オキニのララちゃんの中出しは衝撃的(良い意味で)で「またお気に入りのソープ嬢を見つけて中出しをしてみたい」という欲求が沸いてくるようになりその願望(性欲)日に日に強くなりました。 脳が学習してしまったのでしょう。 薬物やギャンブル依存になる人の思考に似ているのかもしれません。 あの快感をもう一度… 吉原にはNSを公にしている店もありますし、一部の店では女の子次第でOKというのもあります。 ただ、自分としてはNSをOKしてくれる女の子はパスです。 変なこだわりかもしれませんが、NS厳禁、スキン必着という女の子に中出しがしたいのです。 理由は二つ。 一つは安心感。 NSOKの女の子は相手が不特定ですから衛生面で嫌ですし、何より病気のリスクを抱え込むことになります。 これは真っ平御免です。 もう一つは禁断に踏み込むという背徳感でしょうか。 ピルが飲めない体質の女の子の場合、中出しされれば下手すりゃ妊娠します。 「もしこの女の子が自分の中出しで妊娠したら…」と想像するだけで興奮するんですね。 オキニ・ララちゃんへの中出しから一か月後の8月9日(月)。 仕事の多忙に明け暮れエロいことに全く手が回らなくなり約二週間近く。 精神的に疲労が蓄積しているのですが体が元気というちょっと変な体調が続いていました。 禁欲も二週間近く経ちます。 真夏の都内は熱さがしんどいですが、薄手の着こなしの女性も多く、別の意味で保養になります。 今日は何かムラムラするな…(性欲がマックスになったのでしょう) 仕事の外回りが早めに終わったので直帰がてら吉原に向かいました。 道中の日比谷線内で携帯でお店のHPをチェック。 手持ちがそんなになかったので行くなら大衆店か格安店のいずれか。 「吉原新人」で検索をかけるとざっと100人近い女の子の情報が出てきます。 検索キーワードを「Eカップ以上」「身長160から165㎝」で絞り込むと約20人になりました。 順を追って見ていくと写真NGですが、スリーサイズと身長、そしてPR文に惹かれる女の子を見つけました。 ボカシの写真すらない情報なのですがPR分には「高級店さながらの抜群のプロポーション」「人気爆発の予感」とあり目が止まったのです。 身長163㎝、B87㎝(E)、W58㎝、H86㎝ お店は吉原に複数店舗を持つ格安のグループの一つです。 料金が50分12,000円と破格の安さで些か心配もしましたが、賭けに賭けるような心境で下車駅の三ノ輪駅で電話しました。 17時の枠なら空いていますということで予約を入れました。 時間があったので吉原界隈を散策して時間を潰し、16時半過ぎにお店に入りました。 カウンターには予約した「ほのか嬢」の写真がありましたがピントがボケボケで表情すらわからない出来の悪いものでした。 やっぱりハズレか… と脳裏を過りましたがスタイルには偽りはないはず。 スレンダーな体であれば多少不細工でもOKです。 料金を支払うとしたとき、 「お客様、大変申し訳ございません。ほのかさんが時間が延び延びになっておりまして17時でのお案内ができなくなっておりまして…。18時からでもよろしいですか?もしよろしければお時間をプラス10分サービスしますので…」 この期に及んでまた女の子を探すのも面倒ですので「大丈夫ですよ。1時間待ちますから」と言って待合室に案内されました。 待合室には女の子の写真やランキングの張り紙が壁一面に出ていましたが肝心のほのか嬢の写真はありません。 当りかハズレか… 12,000円です。 大きな期待は止そう… そう考え直し待合室のエロ雑誌やスポーツ新聞に目を通し時間を潰しました。 情けないもので約二週間も禁欲したせいで雑誌のエロページに体が少し反応しています。 長い一時間ちょっとが経った18時ちょうど。 「501番の番号札をお持ちもお客様、ご案内の準備が整いました」店員の声がかかりました。 待合室を出て階段口に行くと… 体が一瞬にしてフリーズしました。 良い意味でのフリーズです。 大外れどころか、大当たりです! 少し垢抜けた感のない表情でまだまだこの世界に染まっていない純粋なオーラが漂います。 芸能人に例えると薄幸な感ある木村多江の20代前半といった感じでしょうか。 はにかんだ表情は安田美紗子似になります。 ドレスを身にまとっていますが、スタイルの良さも一発で見分けがつきました。 タオルのようなものが入った籠と小さいアルミ缶のお茶を手にして立っていました。 この女の子、お店間違って入店したんじゃない?高級店の逸材じゃないと感じたほどです。 顔、スタイル、ともに100点満点です! 「やったぜ!」と心の中で叫ぶと同時に目の前のほのか嬢は瞬時に中出しの対象になったのは言うまでもありません。 オキニ・ララちゃんに続く中出しの餌食になるのは目の前、ほのか嬢です。 時間は60分。 短期決戦です。 手を繋いで部屋に案内されたとき既にチ〇ポはカッチカチです(笑) 本来であれば女の子に服を脱がせてもらうのですが、速攻自分で服を脱いで全裸になり一人でシャワーで体を洗いました。 ベッドに座るほのか嬢はポカンとした表情で自分を見ています。 「ほのかちゃん、オレ自分で洗うからいいからさ、気にしないで待ってて。ほのかちゃんも前のお客さんの後にしっかり洗ったんでしょ?オレ全然気にしないからほのかちゃん洗わなくてもいいからね」 「えっ、でも私さっきオシッコしたから洗いたい…」 「いいよ、それぐらい。オレ気にしないからさ(笑)」 と言い、ほのか嬢のお願いを却下しました。 正直言うとほのか嬢のオシッコ臭のするマ〇コの匂いを嗅いでみたいという変態的欲求です。 脱衣から体洗い、歯磨きを5分で済ませ、速攻で体を拭いてベッドのほのか嬢の隣に座りました。 「おれ〇〇ね。今日よろしくね。ほのかちゃんって何かNGとかあるの?」と聞いたら 「生、生だけは絶対ダメです!」と小声ながらも強い口調で返事しました。 「うんうん、大丈夫。いろいろ心配だもんね。ちゃんとゴム着けようね」 ほのか嬢はコクリと頷きました。 あと、ちょっとした会話で、ほのか嬢が5月下旬に入店し出勤数がまだ少ないこと、プロフィールで21才だけど実年齢が24才であること(一回りの年の差にお互い驚いていました)ことがわかりました。 「じゃ、いくよ」そう言い放ち、ほのか嬢を半ば強引に襲い掛かりました。 ドレスのジッパーを下げて剥ぎ取り、上下の下着姿になった裸体を押し倒し半ば強制の舌入れDK、首筋舐め、乳揉みで蹂躙しまくりました。 そして間髪入れず上下の下着も強引に剥ぎ取るように脱がせ仰向けの全裸にしました。 ほのか嬢のEカップ巨乳は仰向けになってもしっかりしたキレイな形をしています。 陰毛も剛毛でもなければ薄毛でもなく、そして強引に足をM字状に開脚するとなかなかキレイな美マンでした。 正直、彼女にしたい、嫁にしたいような女です。 訳あってこの世界に入ったのでしょうが… M字開脚したほのか嬢のマ〇コに顔を近づけて匂いを嗅ごうとしたら 「やだっ!洗ってない…」 M字の足を力んで閉じようとしましたが、強引にM字に開いてほのか嬢のマ〇コに顔を近づけビラビラを指で開きました。 クリを覆う皮を捲りながらほなみ嬢のマ〇コの匂いをクンクン嗅ぎました。 微かにオシッコ臭がします。 汚いはずの尿道口ですが、相手はパーフェクトな好みのほなみ嬢。 躊躇いなく吸い付くように口をつけて舐めまくりました。 「ちょっと、やだって!」と抵抗する素振りを見せましたが強引に腰を両腕で押さえつけ気が狂ったかのようにクン二したのを今でも覚えています。 尿道口だけでなくクリを舌で突き、膣口に舌を細めて入れたりしているうちに次第にほなみ嬢のマ〇コは愛液のネバネバでしっとりしてきました。 見れば見るほど興奮するマ〇コです。 この数分後には目の前のほなみ嬢のマ〇コは自分の精液まみれになる… 一か月前のララちゃんのときの光景を思い起こすと勃起の硬度は頂点に達し、チ〇ポの硬度は超カッチカチ。 それだけでなく、チ〇ポの先からは溢れんばかりの我慢汁が水飴のように垂れてきています。 ほのか嬢のマ〇コ、おっぱいを蹂躙するだけ蹂躙し、嫌がる素振りのほのか嬢にDKをしながら口にめがけて唾液を垂らしたりしました。 ほのか嬢は顔を左右に振って嫌がりますがお構いなしに攻め続けました。 ほのか嬢のマ〇コに顔を埋め、両手で張りのあるEカップの両乳を激しく揉みまくります。 カチカチに膨張したチ〇ポから睾丸にかけて何か電流が流れるようなビリビリ感を感じて体を起こすとベッドに敷かれたブルーのバスタオルが染みで黒っぽくなっており… 大量の我慢汁が垂れた形跡です。 チ〇ポの先からは水飴状態の我慢汁が糸を引くように垂れています。 我慢汁を右人差し指と中指ですくうようにからめ取り、ほのか嬢のマ〇コ、膣内に指入れしました。 ザラザラ、細かいイボイボ感を感じる狭い膣内に我慢汁のネバネバを擦りつけます。 我慢汁がベッタリついた指であることに気づかないほのか嬢は腰をクネクネさせて反応しています。 DKで激しくほのか嬢の唇、歯、舌、口内を舐めるように舌で弄びますが、さすがに口奥に舌を入れられた時には苦しいのか嫌がる素振りを見せ「ごめんなさい、ちょっと優しくしてほしい…」と呟きました。 「ごめん、ごめん、ほのかちゃん。あんまりにも美人だからついつい夢中になっちゃって。ほのかちゃん、オレのオキニ確定だよ。これからもいっぱい指名するよ」 そう言い、少しブレイクタイム。 お互い体を起こしたところで「ほのかちゃん、もう入れたいんだけど…」と言うと徐にテーブルからゴムを取り出しました。 ゴムの封を開け、ゴムを手で装着させようとしますが慣れない手つきでスムーズに装着できません。 (直径約4㎝まで膨張している亀頭にMサイズのゴムを着けようとしていましたので(笑)) やっとの思いで亀頭を覆うことができましたが、ゴムの輪を完全に下まで下ろすことができないほのか嬢。 ゴムの輪が一部ゴムを噛んだ状態になり。根本約3cm前でそれより下ろせなくなりました。 「ここまで着けば心配ないよ」と言い放ち、ほのか嬢を仰向けに寝かせました。 そして、ほのか嬢の両股を持ち上げ、マ〇コにピンクのゴムの着いたチ〇ポを当てがいました。 ヌルッ、ヌルヌルッ… キツイほのか嬢の膣内です。ゆっくりピストンを往復をし、そして急に早めたりを繰り返し、一か月前のララ嬢のようにゴム外しの始まりです。 ピストンが抜けたふりをして再挿入しますが、その際にゴムの輪を捲り上げます。 ただ、今日は時間が60分。ララ嬢の時の約半分の時間です。 一回1㎝では効率が悪すぎる… 再挿入の際に一気にゴムを捲り、亀頭を覆うところまで捲りました。 一気に約10㎝の捲り上げです。 ほのか嬢に気づかれるか心配でしたが何とか大丈夫でした。 そして「ほのかちゃん、バックでしたい」と言い、一旦体を離し、体位を変えました。 そして背後からほのか嬢にバックで再挿入する時に、右手親指で輪を外すように押し上げながらヌルッ、ヌルヌル…とゆっくり挿入し、ピストンを一往復させると… 完全にゴムが外れました。 「やった!今日も成功だ!」と心の中で叫びました。 外されたゴムはほのか嬢の膣内に押し込まれたわけで…(笑) 前回のララ嬢が正常位だったので今日はバックでと思ったのですが、ほのか嬢もララ嬢に負けず劣らず美人です。 安田美紗子に似ているわけですから射精の瞬間はDKをしながら… 作戦変更です。 バック開始後一分もしないうちに「ほのかちゃん、やっぱ正常位がいいな」と言い、再度体位を変えます。 ここで生チンが見られてしまったら全て失敗になるので速攻で正常位の再々挿入にもっていきました。 時計の針は18時20分前です。 あと約40分の残り時間。 前回、ララ嬢で5分しかもたなかったので今日は焦らず、ゆっくりじっくり攻めます。 自分とほのか嬢は避妊具を装着しない性器で密着しており、DK、顔舐め、首筋舐め、乳吸い、乳揉みを波状攻撃で攻め続けます。 両腕をバンザイさせ、脇の下をレロレロ舐めたりもしました。 そして極めつけは鼻穴舐め。 ほのか嬢の鼻の穴に舌を入れようとしたら激しく顔を左右に振り抵抗されました。 「ちょっと…やだって!」 「ごめん、ごめん。ほのかちゃん。あんまり可愛いから全部舐めたくなって…」 ゆっくりした生ピストンをしながらほのか嬢の顔、上半身を舐めまくったので、ほのか嬢の体が唾液臭で匂います。 18:30。 「ほのかちゃん、そろそろいいかな?」 ほのか嬢はコクリと頷きました。 「ほのかちゃん、超美人だからその顔を見ながらイキたい。いい?」 「はい…」 そして密着した上半身を起し、ほのかのウエストに手をかけて最後のピストンを始めました。 ピストンで出入りするチ〇ポは粘液で光沢を帯び、所々に白いカスのようなものがついています。 (ほのか嬢のマンカスです) 「射精したらこの女は妊娠するかも…」 そう思うと射精感が一気に高まります。 そして突き上げること5分。 チ〇ポの制御は限界のMAXでした。 「ほのかちゃん、中にだすけど…中に出すよ…」 「はっ、はい…」 「中に出してって言って!中に精子出してって言って!」 「な、中に出してください…」 「いくよ、いくよ…ほのかちゃん、赤ちゃん作る~っ!」と吠え、ほのか嬢の膣奥の一番深いところに射精しました。 ドクン、ドクッ、ドクッ、ドクン… チ〇ポが何回も脈動しています。 前回のララ嬢の時は時間もあったので余韻に浸る時間的余裕がありましたが、今回はあと数十分なので余韻を楽しむことなくチ〇ポを抜きました。 あとは前回のような事故の演技をするだけ… そう思った瞬間… 抜いてすぐのチ〇ポがドクンッと再度脈動し、ほのか嬢のマ〇毛に精液が射精されたのです。 これは誤算でした。 その異変にほのか嬢はすぐに反応し、上半身を咄嗟に起しました。 ほのか嬢は目の前の生のチ〇ポ、そして精液がかけられた自分の陰毛を目にし、 「な、何これっ!?何でっ!?何で生なんですか?」と凍りついた表情に見る見る変わっていきます。 「中っ…中に出したんですか!?」 「えーっ!よくわかんないけど…。でもゴム途中で外れたみたいなんだけどさ…」 ほのか嬢はベッドを見回しゴムを必至になって探しますが、このとき中出しされた精液の逆流があったようです。 自らのマ〇コに手をやり、そこで悟ったかのように膣内に指を入れました。 「ほのかちゃん、大正解!」と内心ニタニタしていました。 ほのか嬢が膣内で押し込まれたゴムを見つけたようでホジホジした指をゆっくり出しました。 膣内からは無残にも外されてシワシワになったピンクのゴム、そしてそのゴムが栓、堤防になっていたのか、ゴムと一緒に大量の精液が逆流してきました。 ベッドに敷かれた青いバスタオルはコンデンスミルクが大量にこぼされたようなようになっています。 ほのか嬢のマ〇コも逆流した精液で粘液ベタベタの状態になっており… 震える声で「これって…中出しじゃないですか…!?」 「ご、ごめん、途中気がつけばよかったんだけど全然気がつかなくて…」 ほのか嬢の顔は顔面蒼白になり、肩と両足がガタガタ震えています。 「ほのかちゃん、一旦洗おうか?」とシャワーを促すと急いでシャワーに行き、バスタブの縁に片足を上げてシャワーで流し始めました。 指を入れながらシャワーヘッドをマ〇コに押し当て掻き出すかのように必死に洗っています。 洗い終え、ベッドに戻ってきたほのか嬢は今にも泣きだしそうになっています。 洗ったことで濡れた下半身を拭いているときに 「ほのかちゃん、洗ったから大丈夫だよ…。ほのかちゃん、ピルとか飲んでいるんでしょ?」と問いかけると、 ほのか嬢は下半身を拭いていた青いバスタオルを上半身を巻き、右手で口を押えながらいきなり立ち上がり、ドアを開け部屋を飛び出してしまったのです。 「やばいっ!通報された…」 一人取り残された個室で徐に脱衣籠の中のほのか嬢の下着を漁りました。 ブラにショーツの匂い、特に下半身、ほのか嬢のマ〇コに直接フィットする部分を見ると白っぽく乾燥した恥ずかしい染みのようなものがついています。 完全に変態モードに切り替わりその部分を嗅いだり舐めたりしていると再びチ〇ポがカチカチになり、中出ししたことで自分の精液とほのか嬢の膣分泌液のベタベタでイヤラシイ光沢を帯びています。 手にしているほのか嬢の下着(マ〇コが直接フィットする部分)で丁寧にそのベタベタチ〇ポをキレイに拭き取り、脱衣籠に戻しました。 ほのか嬢は体内も下着もオレの精液まみれ(笑) この上ない征服感です。 そして、ほのか嬢が部屋を去って約5分ほどして階段が上ってくる音が聞こえてきました。 トントン…。ドアのノックと同時に「お客さん、部屋入りますよ!」と男性の声が聞こえます。 多少ビビりながらも「はいっ!」と返事をすると店長かボーイはかはわかりませんがその日の責任者と称する男性でした。 間髪入れず、 「お客さん、何やってんだよ!女の子から聞いたけどゴムわざと外したんだって?」 「わ、わざと!?そんなことするわけないじゃないですか!」 「女の子が事務所でそう言っているぞ!なんてことするんだよ!」 「知りませんよ、そんなの!だいたいゴム着けたのむこうですよ、オレじゃない!着け方が変だから外れるんじゃないですか!?」 「な、何?」 「知らないうちに外れたんだよ、わざと外す馬鹿がどこにいるんですか!?」とたたみかけるように捲し立てました。 「お客さんさぁ、本当に困るんだよ。あの子避妊薬飲んでいないんだぞ!これで妊娠でもしたらどうするんだよ?」 「だったら直接ほのかさんと話させてくださいよ!直接これからどうするか話しますから呼んでくださいよ!」 「事務所で怖がって震えているのに連れてこれるわけないだろ!本当にどうしてくれるんだよ!?病院行かせるしかないし、当分出勤もできなくなるんだぞ!」 「知りませんよ、そんなの!話があるのなら直接話しますから。早く呼んでください!」 こんな押し問答が続き、店員が音を上げました。 「お客さん、もう出禁だよ。あの子もここも含めて。さっさと着替えて店出てくれないか?」 「あー、そうですか!?」と言い、速攻で着替え部屋を出ました。 階段を降りる際、「系列の店にもこのこと話しておくからな。場合によっては名前と電話番号を流すからもうそこにも入れないかもしれないからな!」と言われました。 「好きにしてくださいよ」と返事をして店を出ました。 徒歩で帰路の三ノ輪へ向かう最中に携帯が鳴りました。 お店からです。 「もしもし?あのさぁ、女の子から詳しい状況聞いたけどお客さんやっぱりわざとゴム外したろ?女の子が挙動不審って言っているぞ?」 「そうですか…。じゃ好きにしてください!ほのかさん、妊娠心配ですね。事故ですけど中に出したのは間違いないですから。早く病院連れて行ってあげてください。客に妊娠されらたなんて言ったら吉原中の笑い者になりますからね。緊急避妊成功するといいですね…」 と言い放ち、一方的に電話を切りました。 腕時計を見るとちょうど19時でした。 ほのか嬢とのご対面が一時間前の18時。 この一時間でほのか嬢を蹂躙したあげく、止めは中出しです。 中出しされたことを悟り、震え上がる表情、そして何よりほぼ裸体で部屋を飛び出したということは間違いなく妊娠の恐怖でしょう。 それから数日間、毎日お店のHPを見ましたがほのか嬢の出勤スケジュールが上がってきませんでした。 数週間後にようやくほのか嬢の出勤スケジュールを見つけ、緊急避妊が成功したことを悟りました。 一か月前はオキニのララ嬢で、彼女は戸惑いつつも中出しの事実に対し淡々と対処しました。 一方、この日。 ほのか嬢は客に中出しされたことでパニックと恐怖と言う反応を見せてくれました。 まさか接客中に逃げ出すとは… ほのかちゃん、改めましてあの日はありがとう(笑) 最高のプレイ内容でした(笑) ほのかちゃんの想像通りで事故なんかじゃありません(笑) ご対面の瞬間から中出しを敢行しようと。 本気で妊娠させよう、孕ませてやろうとの思いで生挿入して膣内射精をしたんです(笑) 禁欲期間もララ嬢の11日間を上回る14日間。 ほのか嬢はララ嬢以上に量も質も凄まじい精液を中出しされたのです(笑) 挙句の果てにはマ〇毛にまで射精されるオマケ付で(笑) それから約2年ちょっと過ぎた2012年10年。 店に入れガサ入れが入り、グループは休業(事実上の閉鎖)になりました。 ほのか嬢はこれを機にこの格安店から大衆店に移籍し、今はスキン必着の高級店に現役として在籍しているようです。