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82歳の熟女

投稿者:助平
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2026/04/07 00:09:25 (QfpBAkVs)
俺、72歳。もうジジイなのは自覚しているが、まだまだヤレると思っている。
だが実際には、周囲は自分よりも年上の高齢女性ばかり。
これでは相手になりそうにない。
そう思っていたが、同じ体操教室にそこそこ魅力的な高齢女性が入ってきた。
俺と同じくらいの歳かなと思っていたが、ある時、自己紹介でその女性が、
俺より十歳も上の高齢者だと知って驚いた。
と言うのも、その女性は少し小柄で、マスクをしていて顔がよく見えず、声や
身のこなしが若かったからだ。俺は今まで小柄な女を抱いた事が無かった。
一度、死ぬまでに小柄の女を味わってみたかった。
顔にはシワが目立つが、元は可愛らしい顔だったと思えた。
それでも、まさか誘う機会は無い。ただ、夫には先立たれており、独身なのは
確認できた。
それが、ある一件で俺は信用を得て、彼女から尊敬の目で見られるようになった。
そして、欲目かも知れないが、彼女が日増しにシャレっ気が見てとれるようになり、
時折俺を見つめているのに気づいた。
体格的に貧乳っぽいが、腰はくびれており、安産型だ。そして、ふとした時に見せる仕草
が若々しく、女っぽいのにも気づいた。
俺の彼女を見る目は日に日に変わっていった。女として見るようになったのだ。
なんとか抱毛ないものか。82歳の女のオマンコがどうなっているか知らないが、
挿入できなければ口を使わせればよい。どうせ俺には、今は相手がいない。
セックスできないまま死んでいくよりも、何とか女をモノにしたかったのだ。
その後、程なくして、彼女とカラオケに行く機会が生まれた。もちろん二人で、だ。
俺は何度も頭の中でシミュレーションを繰り返し、どうやってキスに、そしてあわ
よくばフェラに持ち込むか。そればかりを考えた。
しかし、彼女は二度の大病を経験しているので、酒類は一切受け付けない。飲ませて
事に及ぶのは無理だ。そこで、俺はチークダンスに持ち込む作戦を立てた。
それも抵抗されるだろうが、俺だけ少し酔ってしまえば、女は酔った男に抵抗する事
は少ないだろうという読みが俺にはあった。
案の定、無難にチークに持ち込んだ後、仕方なしに俺に合わせて踊る彼女の唇を、俺
は突然奪った。最初は驚いて少しだけ抵抗したが、所詮は俺の腕を振り解くほどの抵
抗はしなかった。この辺りは古い女の習性だろう。若い女とは違うのだ。それに彼女は
高齢とは言え、独身なのだ。
俺はキスしたまま、ソファに彼女と座り込んで、なおもキスを続けた。
数分間、キスを続けていたら、急に彼女が体を任せてきた。諦めたのだろう。
彼女は貧乳だから、胸を弄られるのはイヤがるだろう。と言って、股に手を伸ばすのも
抵抗があるに違いない。
そこで、俺は彼女の片方の腕をとって、さりげなく俺の股間に持っていった。
俺のチンボは膨らんでいた(バイアグラを途中で飲んでいた)ので、彼女は俺が欲情して
いるのを実感できたはずだ。彼女はズボンの上からとは言え、俺の勃起から手を離そうとは
しなかった。つまり、このままで良いという意思表示だ。
俺は図に乗って、ズボンから陰茎を出し、脈打っているソレを引き続き握らせた。
彼女は呼吸が苦しいのか、喘いでいた。それはそうだろう。ずっとそんな機会は無かった
だろうから。
俺は、陰茎を握る彼女の手の上に自分の手を当て、ゆっくりと上下させた。すると、彼女は
その動きを理解して、何度もチンボの皮をめくったり、スボめたりして、俺に快感を提供し
続けたのだ。もう完全に彼女は俺のものになった。
この年代の女は、最初の敷居は高いが、一旦それを越えれば、一気に従順になる。それが習
性なのだ。もう引き返しはできないと悟ったのだろう。
今度は、俺は彼女にチンボを咥えさせる事にした。
頭部を後ろから手で押してチンボに誘導すると、察しの良い彼女は俺の希望を理解したよう
だった。まあ、誰でも分かる事だが。
彼女が目を閉じたまま、俺のチンボを咥えたまま頭を上下させ始めた。
俺は、もちろん気持ちもよかったが、何よりも征服感で満たされた。
十分も咥えさせたろうか。俺はそろそろ射精に向かって気持ちを集中
させた。そして、ついにドクドクと彼女の口の中に静液を放ったのだ
った。そして、俺はいっそう愛おしくなった彼女と再び熱いキスをし
他のだった。
それからは、会えば車の中や建物の影など、彼女が恥ずかしがる場所
でチンボを咥えさせては射精した。
俺はもうこれでも十分だが、せっかくこういう仲になったので、何とか
彼女のオマンコに挿入したいものだと思っている。長年使っていないは
ずなので、すぐには挿入できないだろうが、ゼリーなどを使えば、その
窮屈なオマンコに挿入するのも可能になるだろう。出来なければ、引き
続き口マンコをさせれば良いのだ。
だが、高齢で俺に身を任せるようになった彼女に、何とか女の喜びをもう
一度味あわせてやりたいものだと思っている。
いや、今の高齢者の中には、とんでもなく若々しい女がいるものだ。
今の彼女を見たら、誰もが驚くだろう。肌はツヤツヤで、目は色っぽくなり、
男の前(俺の前だけだが)でシナを作るのだから。



 
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