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2026/04/04 15:33:39
(Uq7o3ZY.)
もう十数年前の話しですが、当時自分は30代前半で労災で両腕を骨折して入院しました。
骨を固定する手術を受け、2週間程して抜糸してギプス固定になりました。
しばらく入浴もしていなかったので、風呂に入りたいと進言したところ、ギプスを濡らさなければ入浴してもいいと但し介助付きならと医師から許可が出ました。
入浴日、若い看護助手が来て、両腕をビニール袋で包み、浴室へ行きました。
浴室で髪の毛や体を洗ってもらいますが、チンチンは泡の付いたタオルでささっと軽く擦る程度。
まあ、体を洗ってもらえるだけいいかと思っていました。
何回かその若い看護助手に洗ってもらい、ある日私病棟が変わるので、次からは担当が変わりますねと言われて、次の入浴日ビニール袋を持って現れたのは、50後半の少しぽっちゃりしたおばちゃんでした。
このおばちゃん、若い看護助手と入れ替りで、寝たきり病棟にいて患者のオムツ交換等をしていたそうです。
脱衣所で病衣を脱がしてもらい、おばちゃん自分の腰にしがみついて、「転ばないようにゆっくりと歩きなさいよ。」と介助してくれました。
そういえば若い看護助手はこう言う事はなかったなと思いながら椅子に座ると、おばちゃんシャワーを掛けてきて、タオルで体を洗ってきます。
まあ、人が変わってもやる事は一緒かと思っていましたが、おばちゃんタオルでチンチンを洗った後、自分の前にしゃがんで「お兄ちゃんのチンチン、皮が被っているけど、剥いて洗ってもらっていたかい?」と聞かれ、「いや、タオルでささっとだけ。」と答えると、「だめだね、今の若い子は...ここはね、恥垢が溜まりやすいから、包茎の人は剥いて洗わないと...」と1人でブツブツ言いながら、自分のチンチンの皮を剥いて、指先で亀頭を洗ってくれました。
咄嗟の事で驚きましたが、おばちゃんの指先の動きに、入院で禁欲させられていた自分のチンチンは、ビンビンになってしまいます。
「仕方ないよね、まだ若いからね。」と言い、ビンビンの陰茎を逆手でゆっくり擦り洗いします。
「ごめんなさい...」
「気にしなくてもいいよ、入院していればね。」と手を止め、シャワーで流してくれました。
さすが抜きはありませんでしたが、おばちゃんの入浴介助はいつも楽しみにしていました。
先月、スーパーでそのおばちゃんに偶然会い、旦那さんが亡くなって今は年金生活と聞き、懐かしさからおばちゃんの誘いもあって、おばちゃんの家で晩御飯をご馳走になり、おばちゃんのチンチン洗いが楽しみだった事を話すと、おばちゃん洗ってあげようかと一緒に浴室へ。
その後は寝室でおばちゃんのフェラとマンコを堪能して、中にドップリと出さしてもらいました。