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とんでもない彼女

投稿者:野田
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2026/03/14 00:44:37 (6SMCbWVi)
私は町内会長をしていました。町内にヒロ子さん当時52歳でした、ご主人とは仲も良く飲み友達でした。彼が無くなり彼女は彼の借金の為パートを2件掛け持ちで働いていましたそんな彼女が私は気に掛けていてよく家に行きは悩みを聞いてやるほどでした。ある時彼女の表情が暗くなり落ち込んでいるので気になり
話を聞きに行くと「誰にも言わないで」と教えてくれました。スーパーで万引きし警察に連れて行かれたと言う事でしたが初めてと言う事もあり家に帰されたそうでした。そんな話をしながら彼女は泣き崩れていました、詳しく話を聞くと旦那さんの借金がありその返済に困りしたそうでした。  そんな彼女に頼まれ
私はお金を貸しました、その時は同情からでしたが次第にわずかな返済も出来なくなり私はつい変な事を考えたんです。彼女は所謂熟太り私の好みの身体つき、私も独身でまだ性欲もありセンズリしている頃でした。  「ヒロ子さん少しでもいいから返してもらわないと」と迫りソファに座り足を広げ何も言わず股間を
押さえました。「解るでしょ」彼女は黙って座り込みズボンのチャックを降ろしパンツに手を入れチンポを出すと摘まんで動かし始めました、私は何年振りかのオンナの手で触られ気持ち良く興奮し「シャブレクチでしろ」と言うと素直に口に入れ舌を這わしだしました。さすが年季の入った舌使い堪らず逝きそうになり
そのまま出してしまうと驚いたのは彼女私のザーメンを飲んだんです、そして何も無かったように「これでいいですか」と言ったんです。それで私は更に興奮し「裸になれ」と言うと裸になり床に寝て足を広げました。もう私の前には好みの豊満なオッパイその先にある親指ほどの乳首広げた足の間には黒ずんだマンコ、
マンコにチンポを入れ動かしながら黒ずんだ太い乳首を摘まみ抓ると悶え始めました。でも私は逆に少し怖くなりました、(この女オメコが好きなのか)そう思ったんでがマンコの中でチンポを刺激するその凄さにすぐ逝きそうになり「中に出すぞ良いか」と言うと頷きました。   コトが終わった後彼女に聞きました、
旦那とどんなオメコをしていたのか」と。 彼女はSM専門の風俗で働いていました。
 
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