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2026/02/26 20:46:25
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あれは10年ほど昔、大学出たばかりの私は、先輩社員にくっついて、JVを組んだ現場事務所に勤務していました。
1年で先輩から担当を受け渡され、先輩は別の現場へ、JVを組んだ相手とともに現場を回していました。
JVを組んだ相手の事務員に、本上まなみさん似の当時40歳の奥さんがいて、いつもは白いブラウスの上に紺のスーツを着てるんだけど、梅雨が明けた頃、紺のスーツ脱いで、ブラウスに紺のタイトスカート姿になりました。
前年も同じだったのでしょうが、1年目は仕事を覚えるので必死で、周りを気にする余裕がありませんでした。
奥さんが立つと、タイトスカートのお尻から腰にかけてのムッチリラインがそそってしまい、座った奥さんの斜め後ろに立った時、ブラウスの胸元から胸の谷間どころか、前傾してるからブラが浮いて、乳首がチラッと見えちゃって勃起してしまいました。
大学卒業以来、彼女ができずに悶々、そんな時、40歳のおばさんに興奮している自分に、余程飢えてるんだと思いました。
でも、同僚の事務員に当時3歳年上の27歳の独身OLがいて、そこそこ可愛いのですが、奥さんには、その若いOLにはない、男を興奮させる何かがあることに気付きました。
そして、お盆休暇前に、JVの現場事務所で暑気払いという飲み会があった時、奥さんの隣を陣取り、仕事じゃない話をしながら、酔って少し乱れたタイトスカートの腰つきや、少し透けて見えるブラに興奮していました。
そして、お盆休み、帰省は3泊で切り上げ、高速道路が混む前に戻ってきて、近所のスーパーに行くと、奥さんとバッタリ、
「あら、この近くに住んでるの?」
の会話から、奥さんにアパートの場所を教えると、翌日、煮物をおすそ分けに持ってきてくれました。
麦茶でおもてなしをしていると、部屋に奥さんのオンナの匂いが立ち込め、そこには匂い立つようなフェロモンが漂い、不覚にも勃起してしまいました。
ヤバい、ヤバいと思えば思うほど、痛い暗い勃起してしまい、奥さんに気付かれてしまいました。
「え?うそでしょ。まさか私で?」
「そのまさかです。すごくいい匂いするし、奥さん綺麗だし、若い女の子にはない色気がヤバいです。」
「それって、私とセックスしたいって思ってるってことかしら。」
「したいです。」
と言うと、困っていました。
暫く考えた後、
「あなたのいい思い出になるなら、良いわよ。」
と言って、目の前で脱がれました。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドでキス、いきなり舌をこじ入れられて、濃密なキスにフル勃起です。
フェラは絶品で抜かれそうにンり、お返しにクンニしようとしたら、それまでは女子大生としか付き合ってこなかったから、初めて黒ずんだ陰唇を見て、その匂いそうな佇まいに興奮しました。
陰核も半分皮が剥けてて、旦那さんに吸われ続けてるんだなあと、特定の男の匂いを感じました。
コンドームセックスでしたが、経産婦のちょっと緩んだ膣の味わいの虜になりました。
恥じらいもなく喘ぐ姿に、旦那さん抱かれてヒイヒイ言ってるんだなと思うと、そこに女の色香を感じました。
奥さんはどちらかと言うとスリムな方ですが、年齢相応に贅肉のついた感じの肉体と、経産婦特有の下腹部、黒ずんだ陰唇はかなり使い込まれたことを意味し、人妻というのはエロいんだと確認しました。
若い女の子のように、喘ぎ声を抑え込んだり、感じる姿を見せまいと恥じらったりすることは全くなく、贅肉を揺らしながら、貪欲に若い陰茎を味わう姿が卑猥で興奮しました。
この日は、コンドームを2個使いました。
お盆開け、JVの現場事務所で顔を合わせたとき、少し照れたような表情をした奥さんが可愛く思えました。
あの時に見せた淫らな姿はそこにはなく、清楚で清潔感を漂わせていましたが、あれから何度か旦那さんに抱かれて喘い団だろうなと思うと、人妻ってやっぱりエロいなあと思いました。
その後、関係することはありませんでしたが、忘れられない思い出になりました。
40歳の女性を伯母さんと思わなくなった、いい経験でした。
でも、一度関係したことで、奥さんが私を好きになってしまったようで、バレンタインお時には明らかな本命チョコをくれました。
その時、このままでは現場事務所には居られないと悩ん出ることを伝えられ、3月、退社して私の前から消えてしまいました。
その後、再会もなく時間が過ぎ、私は奥さんに遅れること1年で現場事務所を去り、今は本社ビルにいます。
同じビルに入ってる会社のOLさんとよくコンビニで顔を合わせ、仲良くなり、私28歳、妻25歳で結婚、5年過ぎた今、子供も生まれて平凡だけど幸せな毎日を過ごしています。
妻は出産を機に、子供に手が課kらなくなるまで仕事を辞めて、家庭に入ってくれました。
現在30歳の妻とは、毎晩営みがあります。
三十路になって、少しばかり色気が滲んできて、陰唇も色づき、陰核の皮も少しだけ剥け始め、10年後、あの奥さんのような美味しい肉体になってくれるのを楽しみにしています。
あの奥さんを抱いたことで、四十路は女性の一番美味しい年でいと知り、妻が年を重ねて熟女になることが楽しみになりました。
四十路の妻、五十路の妻、どんな肉体になって、どんあ抱き心地になって、どんな喘ぎを見せてくれるのでしょう。
そんなことを思うたび、あの奥さんを思い出します。
奥さんは今50歳、元気でいて欲しいと思います。