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2026/02/25 18:16:48
(87LwQpsL)
俺は工事現場の交通誘導をしている、主に小さな現場なので二人で行くことが多い。よく一緒になるフネさん74歳だが元気がいいイクヨ車の中でお喋りしているが僕の妻の3回忌の後一緒になった時のことだった。フネさんが「もう三年になるの寂しいわね」と言った時俺はつい「そうだよね夜は特にね」と言ってしまった。ところがフネさんは「そりゃそうだ男だもんね」
俺は「解るでしょ俺がどうしてるか」そう言った「そりゃこの歳だからねでも元気がいい証拠よ」こんな会話をしながら(こんな下ネタ話オンナとするの何年ぶりだろう)と思いながら興奮してきた。それ以来車の中の話は下ネタからエロ話しに、ある時俺が「やっぱり男も女もあの気が無くなるとおしまいだよ年取るばかりだからね」と言うと笑いながら「そうかもね」と言った。
相変わらず笑うばかりだったが俺が「ア~ダメだこんな話してるとまずいよ」フネさんが「何がまずいの」と聞いたので「仕方ないなあここだよ」とズボンを押さえた。「馬鹿だただこんな婆さんとエロ話しただけで冗談はやめてよ」と笑ったが俺は本当に興奮していたので「チョットゴメン」と車を止めて外に出てフミさんからえそうなところに立ち勃起チンポを扱いた。
シゴキながら横眼で見るとフネさんもチラチラ見ている、俺は気持ち良くて激しくこすり逝きそうになるとフネさん方に身体くねらせ見せた。車に戻っても笑わなかったが俺は満足だった。この現場後3日間ある、翌日の帰り道フネさんがおなかがすいたWSパンでも買ってくるから」とコンビニに入った。俺は周りを見ると俺の車の横は2台分空いてて俺はチンポを出しフネさんが
戻るのを待った、バックミラーに姿が見えたので膝までズボンを降ろしセンズリを始めた、車にちかずいたが俺は気が付かない振りをしていると後ろの席あたりでフネさんが立ち止まった、ほんの数秒間だったと思うがフネさんがコンビに戻ったので俺はズボンを戻しタバコを吸っていると戻ってきた、「ねえさっき見たんでしょ俺のしてるの恥ずかしいなああんな小さいの見られて」
そう言うと「何も見ないわよ、さあ帰りましょ」言いながらズボンを見て笑った。俺は中途半端に終わっってたのでまだ勃起したままだったので我慢できなくて」と言いながら山を下る途中の少し広い所に車を止め「やっぱり途中でやめたから我慢できないよ」フネさん笑いながらそこら辺の茂みでしてきなさいよ」俺は「でももし見られたらマズイしここで」とズボンを降ろし勃起
チンポを出しセンズリを始めた。諦めたのか本当は見たいのか外の方に顔を向けたが俺はセンズリをした、逝きそうになり「アッ出る」と言った時だった、フネさんが俺のチンポを見た、そして向きを変え俺の方を向いていきなりチンポを咥えた。気持ちイイ萎えかけたチンポがまた硬くなりクチの中で這う舌の感触にまた逝きそうになぅった。「ア~フネさんもうダメえ」そう言うと
「良いわよ出しても」とさらに舌の動きが激しくなり俺はフネさんの口の中で逝った。 そしてフネさんの家に行ったり俺の家で中年男と74の婆さんがパソコンの無修正物を見ながら快楽の時間を過ごすようになった。結構女遊びをしてきた俺も知らなかった快感の行為もするようになった。