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2008/01/09 22:13:25
(FMVRe3L.)
職場の暖房が高温で汗をかきシャツを取り替えるため更衣室とは名ばかり
の物置場で着替えていたところ、主任の○月(48才)さんが入ってきまし
た。
別に驚きもせず、主任も無反応だろうと思った矢先の出来事です。
主任「あらっ!?」
自分「あっ!すいません、ちょっと汗かいたんでシャツだけ着替させてもら
います。」
主任「ごめんなさいね、着替え中に入っちゃって。」
自分「いいですよ減る物でもないし、小娘みたいに悲鳴なんか出しませんか
ら。」
主任「・・・」
自分「どうしました?」
主任「・・・」
自分「何か付いてますか?」
主任「・・・拭いて・・・あげようか?」
自分「いいですよ。(苦笑)」
主任「いいわよ、拭いてあげるからいらっしゃい。」
この時の主任の表情は忘れません、クールで上品な主任の顔が何故かイヤ
ラシく微笑んでいたように感じました。
自分「・・・それじゃあ・・・背中だけお願いします。」
主任は、自分のバッグから小さなタオルを出し背中を拭きながらこんな事
を言ってきました。
主任「綺麗な背中ね~」
自分「ありがとうございます・・・もおいいですよ。」
主任「それじゃ今度は前も拭いてあげる。」
自分「・・・もおいいですから。」
主任「いいから向きなさい、人の好意は素直に聞かなきゃダメよ。」
自分「・・・はあ」
主任「あなた、何かやってるの?無駄な脂肪も付いてないし、しなやかに筋
肉が付いてて。」
自分「ああ、これですか?父が少林寺拳法の師範代なんで、僕も子供の頃か
ら叩き込まれましたんで。」
主任「凄いわ」
自分「そうですか、ありがとうございます。」
主任「本当に凄いわ・・・」
自分「もおいいですよ、さっきから同じ所ばかり拭いてるみたいだし。」
主任「あらっ、ごめんなさい。・・・・・・」
自分「どうしました?」
主任「・・・直に触ってもイイ?」
自分「ん~~~少しだけなら。」
そして主任は両手で触りだしました。
主任「はぁ~~~素敵。」
自分「もおイイですね?」
主任「ダメ!」
自分「・・・」
主任「ねえ~抱き付いてイイ?」
自分「はっ???」
主任「ダメ?」
自分「ダメです。」
主任「その体舐めたい、舐めさせて?」
自分「ダメです!!!!!!」
主任「イイじゃない!減らないでしょ。」
自分「そんな事言う主任は嫌いです。」
主任「・・・うっ嘘よ、冗談よ冗談。」
けど、あの時の主任の目は本気でした。
その日から僕の小さな職場は、女性は「冷え性」という理由で職場の暖房
は高温、僕が更衣室に行くと主任が偶然を装って必ず入ってきます。
そして、職場でも必要以上にボディータッチが増え、物欲しそうに僕の方
をニヤニヤ見ている主任が最近怖いです・・・。
乱文を長々と書いてすいません・・・また何かあったら投稿します。