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2008/01/08 13:17:17
(WhmM93Lv)
福岡市内で奇妙な同居生活。
知恵子58歳 猪口邦子衆議院議員似の豊満
孝子 54歳 若尾文子似の豊満
陽子 46歳 原日出子似の豊満
俺 35歳 極々普通
3人とも熟年離婚者。
元々俺が3人と別々に付き合っていたが
知恵子に2人に存在がバレた事から始まった。
知恵子は資産家で離婚後、
暇潰しに衣料品の商売をしている。
孝子と陽子は子供が独立後離婚。
パート勤めだった。
3人共、ドM熟女で俺の調教を何でも受け入れ様になっていた。
野外、車、露出、羞恥、緊縛、排泄、飲尿、アナル、etc・・・
3人共同じ様に調教していた。
俺は知恵子と知り合って仕事を半ば強制的?に
辞めさせられ無職のため
無論3人に会うときはホ代、食事代、ガソリン代、雑費、etc・・・
俺の生活費の一部も別々に面倒見させていた。
知恵子から貰う月々だけで十分だったけど・・・
まだ一人暮らしのある日、
知恵子のマンションに泊まった時
知恵子に携帯を見られた事から全てが発覚。
知恵子は怒る所か、涙を流して私を捨てないでと嘆願してきた。
知恵子の意外な反応に、俺の方が逆に戸惑った位だった。
話し合った結果、知恵子が3人に会いたいと言い出した。
会ってどうするのかと聞くと、
この状況を2人に話して、孝子と陽子の気持ちをハッキリさせて
別れれるものなら別れて欲しいとの事だった。
今の俺には知恵子との別れは、生活にも困ることから
知恵子の言うがまま、2人を知恵子のマンションに、
同日、同時刻に呼び出した。
俺に焦りや、動揺は全く無かった。
そして約束の日に2人は時間通りに部屋に訪れた。