1
2007/05/17 19:28:26
(aNl4Dq5r)
日曜日に、とある街に久しぶりに熟女観察に出かけました。
すると街には、好みの熟女がわんさかわんさか。
そこで、ある一定の場所で定点観測をしていると、僕好みの熟女が現れまし
た。年のころは、60歳くらいで、155cmくらいで、脂の乗ったマダム風。
肩口くらいの栗毛ヘアで、厚化粧。白のスーツに身を包み、タイト気味の
スカートはムッチリとしたケツが強調され、上半身は、もちろん、はちきれ
んばかりの巨乳が、どうにか乳バンドで、補強されている爆乳。
即、後ろに付き歩いていると、これまた風にあおられ濃い香水の匂いが
プンプンただよい、僕の鼻と息子を刺激してきました。
後ろから抱き付いて犯したい衝動にかられましたが、グッと我慢。
しかし、「お茶でもいかがですか?」と声を掛けると、ちょっとためらいな
がらもOKしてくれましたので、30分程、2人っきりでお茶しました。
会話の内容は、上の空。とにかく彼女のいたる部分を眺め、また、香水の
匂いを嗅ぎまくりました。
残念なことにホテルへは行けませんでしたが、別れた後、即、便所で
ピストン運動をやってスッキリしました。
行動あるのみ。よかったです。