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節子

投稿者:チョッパー
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2007/03/05 11:03:21 (wSlXyrxZ)
節子の割れ目の中から大き目のクリトリスを中指で刺激した。
節子は大きな太腿を擦り合わせモジモジさせながら
「○○さ、ん、ど、どうしたの・・・いや、」と
小さな声で、途切れ途切れに言いながら、力ない抵抗をした。
私は節子を腕枕し、左手で節子の右耳を刺激しながら左耳に舌を這わせた。
クリトリスを刺激する私の右手を掴んでいた節子の手から力が抜けた。
私は節子の耳をベトベトに愛撫しながら、
右手の薬指と人差し指で節子の割れ目を拡げ中指でクリトリスを刺激した。
節子は目を瞑り唇をグッと閉め苦しそうな顔をして堪えている。
刺激を続けると、「ン、ン、ッ」と声にならない声を出し
「フンッ、フンッ」と凄く鼻息が荒くなった。
節子のアソコは汗ばみ愛液が尋常じゃないほど溢れてきた。
私はグチュ、クチュ、ピチャピチャと、わざと音が出るように刺激した。
すると節子が「アッ、アッ」と声を発するようになり
ソファーの端を強く掴みだした。私はしばらく愛撫と刺激を続けた。
そして私は動きを徐々に止め、節子の顔を見つめた。
節子は目を瞑り顔を背け、息を荒くしていた。
私はゆっくりと立ちあがり、乱れた格好の節子を見下ろした。
節子はすぐさま上半身を起し、脅えて後ずさりする様な感じで
軽く震えながら、胸を隠し横を向いた。
私は、「ゴメンね、節子さん。・・我慢できないよ」
と優しく問いかけた。
節子は横を向いたまま
「・・ダメよ、どうして?おばあちゃんなのよ?」と小さく言った。
私は服を脱ぎ全裸になった。
「節子さんこっち向いて・・・節子さん」と言うと
節子は恐る恐る私の方を見た。
節子は私の全裸を見るなりすぐに顔を背けた。
「な、何してるの・・・?」と言い小さく震えていた。
私は節子の横にゆっくり屈み方に手を回し、
顔向けようとするが目を瞑り抵抗している。
私は右耳を愛撫した。節子は逃げようとするがきつく抱きしめた。
そして耳元で、「節子さんを抱きたい、凄く綺麗だよ、堪らないよ」
と優しく問いかけた。節子は目を瞑ったまま無言。
私は節子の愛撫しながら頬を撫でたり、左耳を触ったりし続けた。
節子の力が徐々に抜けてきた。私は節子の唇に吸い付き舌をねじ込んだ。
節子の唇が開き節子の口の中で舌を激しく動かしディープキスを続けた。
節子は抵抗しなくなった。
私は節子の足にまたがり、顔と顔を正面にし「節子さん、好きだ」と言うと
節子は目を少しずつ開いた。
そして節子の顔を私の胸に当てギュッと強く抱きしめた。
すると節子も私に手を回し抱きついてきた。
しばらく抱きしめ、節子に優しくキスをして節子をソファーに座らせた。
そしてゆっくり節子を脱がし始めた。上半身を裸にした。
おへその近くまで垂れ落ちた柔らかい胸がハの字に開き
お腹は二段の層になって、胸が乗っている。
節子は恥かしそうに目を瞑っている。
肩にはサロンパスが張ってある。未処理の腋毛も興奮する。
スカートのジッパーを外し少々抵抗したが腰を浮かせ脱がせた。
デカパンが歳を感じさせるが、興奮する一方だった。
割れ目の部分はシミが出来ていた。
ゆっくりゆっくりキスしながら脱がせた。
節子は毛深いが太っている為か広がった陰毛は
真ん中が抜け落ちまばらだが、足の付け根まで毛がはえている。
首筋から耳元まで舌を這わせ、垂れ落ちた重い胸を持ち上げ
節子の顔の近くで乳首を吸い上げたり軽く噛んだり舐めまわした。
節子が鼻息荒く「アッ、ハァ、ハァ」と喘ぎ出す。
私は右腕をバンザイさせ節子の汗ばんだ脇に顔を埋めた。
少々キツメの脇の匂いが興奮し唾液を出しながらしつこく舐めた。
節子がビクンビクンと身体を震わせ感じている。
そのままわき腹から胸の下胸の谷間へと全身にまんべんなく舌を這わせた。
節子の巨乳で顔を挟みパフパフしたり乳首を合わせ同時に口に含んだり
反対の腋の下も丁寧に舐めた。節子の身体は私の唾液でベトベトになった。
そして、徐々に下に行き節子の大きな足を、大きく開いた。
ツ~ンとする匂いと同時に、節子のアソコがあらわになった。
ヒダの周りにも白髪の混じった毛がまばらに生え肛門まで繋がっている。
汗と愛液でキラキラと光り、歳の割りに綺麗だ。
普通の人には無理かもしれないが、匂いフェチの私は節子のアソコも
興奮する匂いで、舌を這わせた。
節子が「駄目、駄目、汚いから、汚いから、」と言いながら
私の頭を押さえ股を閉じようとするが、私は構わず口と下を押し付けた。
節子の「ンフッぅ、うぅッ」あえぐ声が部屋に響いた。
私は顔全体を節子のアソコに上下左右に擦りつけ激しく舐めた。
節子は身体を反らしたり、のけぞったようになり激しく感じている。
私は節子の足を大きく開き左右に押し付けながら
大量の唾液を出し、ベチャッ、ベチャッ、と音を出しながら舐め続けた。
すると節子が
「ウゥゥ~~~ッ、ゥウ~~~ッ」と声になってない喘ぎと一緒に
震えだした。
ガクガク、となったと同時に、昇天した様だ。
私は64歳でもこんなに激しくイクんだと、思いつつもアソコの舐めてると
ジワ~ッと何かが出てきた。
私は、あっ!と思ったら
節子のアソコからオシッコが漏れ出してきた。
するとビックリする事に・・・







 
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3
投稿者:潮くじら
2007/03/06 18:44:04    (jyf8ZqQP)
凄く興奮します!続きが待ち遠しいです。早く読みたい!宜しくお願いしま
す!
2
投稿者:(無名)
2007/03/06 11:55:30    (B4sRA8UG)
続きを・・・!
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