1
2007/03/04 21:38:56
(b8p4/QGi)
同じマンションの隣の部屋に住んでいる豊満熟女節子と関係しています。
節子は旦那と2人暮らしで、子供は独立している。
節子とは私が入居時に挨拶に伺った時や
玄関先やゴミ出し等で挨拶する位だった。
節子を最初に見た時から熟女好きの私にはストライクだった。
50代前半位だろうと思っていたが、
実際64歳と知って驚いた。
私は34歳で親子程の差も有り母親よりも年上だ。
豊満すぎる身体【デブと言った方が良い・・・】は
110cm有る垂れ落ちた爆乳や
丸く突き出たお腹【胸が乗っかっている】
よく例えられる森公美子さんを一回り小さくした感じだが、
胸は凄いと言うか驚く。
もち肌で柔らかい肌は触るだけで良い気持ち。
【スレンダーや綺麗系の熟女が好きな方には申し訳ありません;】
顔の方も綺麗系というよりは可愛いおばさんと言う感じ。【パンダ顔】
きっかけは、旦那が自宅で倒れられたのを救急車や
病院までを世話したのがきっかけで、
後日お礼をと節子が来た事から、色々話すようになったり、
相談に乗ったりする様になり急接近し、関係を持つ様になった。
幸い、旦那は軽い脳梗塞で命には別状無く、節子は安心していたが、
長期入院が必要との事で、毎日の様に病院に看護に行っていた。
ある日仕事から帰宅した時エントランスで節子にバッタリ会った。
節子も病院の帰りで、明るく振舞っていたが疲れた様子だった。
1人暮らしの私は食事もまだだったので、節子を近所の居酒屋に誘った。
節子は少し戸惑っている様子で、返事に困った感じだったので、
私が「お疲れの様ですね。無理言ってすみません」と言うと、
節子は「外で気を使って食べるより、私の家で食べない?
ちゃんとお礼もまだだし家の方が落ち着くから」と誘ってくれた。
私は「良いんですか?疲れてるのに?」と言うと、
節子は「たいした物は出来ないよ、有り合わせで良かったら?」と、
私は「じゃあお邪魔します。」と内心嬉しくてドキドキしていた。
節子は食事の準備もあるから、
お風呂にでも入って来てとの事で1時間後に節子宅に行く約束をした。
私は部屋に帰りワクワクしながらお風呂に入った。
その時から私のムスコは興奮の余りガチガチになっていた。
風呂に入り終え時間までソワソワしていた。
時間になり芋焼酎を手土産に節子宅のインターフォンを鳴らした。
節子は軽装に着替えエプロン姿で迎えてくれた。
整理整頓された部屋の中からは料理の良い匂いが漂っている、
リビングに通されソファーに腰掛けると、
「お先にどうぞ」と、ビールを酌された。
テレビを見ながら飲んでいると、
どんどんと料理が目の前のテーブルに運ばれて来た。
「何か手伝いましょうか?」と言うと、
「もう最後だからゆっくりしてて」と言われ、
最後の料理が運ばれてきた。
いかにもお袋の料理と言う美味しそうな料理が並んで、
節子も腰を下ろし互いに酌を交わし乾杯した。
私は空腹も有り節子の料理にがっつく様に食べ始めた。
節子が「洒落た料理とか出来なくてごめんね。
年寄りの料理だから・・」と笑いながら言った。
私は「いえいえ、最高に上手いですよ。疲れてる所済みません」と
恐縮しながらも食べ続けた。
食事も一段落し、酒も焼酎になり節子の顔も
疲れも有り真っ赤になっている。
旦那の話から世間話などをして2時間位の時間が過ぎた。
焼酎もボトル半分以上を飲んでいた。
節子も酒が入り上機嫌の様子だった。
そして節子が「ちょっとトイレに・・・」
と、立ち上がろうとした時足に来ていたのかよろけた。
私はすかさず節子を支え様としたが、
節子の体重が重く、私の方に倒れソファーに2人で倒れた。
ふくよかなブヨブヨとした身体が、重く圧し掛かった。
微かなサロンパスの様な匂いもした。
「ごめんなさい」と節子は立ち上がろうとしたが、
節子は力が入らないのかソファーの下に崩れ落ちた。
私は「大丈夫ですか?」と節子を起そうとした。
その時節子のスカートが上がり、太ももが露になった姿が目に飛び込んだ。
片手を取って首に手を回し、節子の上半身だけをゆっくり起した。
「ゴメンね、飲みすぎたわね・・」と節子は寄りかかった。
私が「水は?」と問いかけると軽く頭を振り、
「ふぅ~っ」と息を吐いた。
私は節子をゆっくり寝かせ、冷たいお茶をグラスに注いで
再び節子の上半身を起して、唇にグラスをあてるとゆっくりと飲ませた。
ゴクリと飲み干した節子は
「有難う」と言いながら立とうとしたが力が入らない。
私は「無理しないで」と言い身体を支えていた。
節子は目をシバシバさせながら、呼吸を整えていた。
疲れが一気に出ている感じで、睡魔に襲われている様だった。
私は2~3分節子を支えていたが、
節子の身体の肉の感触と、驚く程の巨乳、
段々になったお腹と、節子の顔を見ていると、
息子はガチガチに勃起し、はち切れそうに成っていた。
節子が軽く寝息を立て始めたので、ゆっくりと寝かせようとした。
すると節子が目を半開きにし
「ゴメンね~、迷惑かけて」と謝った。
私は「苦しくない?大丈夫?」と聞くと、
節子はトロンとした目で、コクッと頷いた。
私は、節子がストライクなだけに、その姿に我慢できず
ゆっくり節子の横に添い寝の状態になった。
ドキドキしながら、節子の顔を見下ろした状態になり
優しくキスをしてしまった。
すると節子は、ハッ!と、目を見開いた。
そして顔を反対に向け「何?何?」と震えだした。
私は何も言わず、節子の顎に手をあて顔をこっちに向けようとした。
節子は抵抗したが、少々強引に向け再びキスをした。
節子の手は、私を押しのけようとしたが
私は体重をかけ節子の唇を吸い続けた。
唇はしっかりと閉じられていたが、吸ったり舐め回していると
徐々に節子は息苦しくなったのか、鼻息は荒くなり唇を開いた。
私は舌をねじ込み、強引なディープキスを続けた。
節子の抵抗も段々弱くなり、徐々になすがままになってきた。
私と節子の口は、口紅と唾液でベトベトになっている。
私は右手は、節子の柔らかく垂れている巨乳を、服の上から揉み続けた。
ベトベトにキスしながら、節子のブラウスのボタンを全部外した。
見たことの無い大きなブラに包まれた胸に手を入れ、引きずり出すように
左胸を出すと、ダラ~ンと左わき腹の方へ垂れ落ちた。
持ち上げる様に揉むと、タプン、タプンと波打つ様に柔らかく揺れる。
胸の大きさに対して、小さめの乳首を摘んだり、擦ったりした。
ブラウスを脱がそうと左手を脱がせると、
ワサッと濃い目の腋毛が生えている。私は益々興奮し激しくキスをした。
節子は「ダメですよ・・・、ねぇ、どうしたの?○○さん・・」
唇が離れるたびに問いかけた。
私は無言のまま、甘える様に節子に抱きつき、節子の身体を弄った。
そしてスカートをたくし上げ、お腹の半分まで有る大きなベージュの
でかいパンツの中に手を差し込んだ。
節子はすかさず手を掴み、下半身をねじり抵抗した。
しかし、酔いも有り力はそう入らず、節子の割れ目に指を入れた。
節子の毛深さが分かる。そして・・・