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2007/02/08 23:23:49
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ちょっと前の話になりますが、日曜の夜遅くムラムラしてきたのでピンサロ
にでも行こうと蒲田界隈を歩いていました。しかし、日曜だったせいか閉店
の店が多くがっかりしていたら、ピンサロ街のすこし離れたところにポツン
つ小さなそれらしき店がありました。ボッタクリのような雰囲気もあったの
ですが、ここは自分の性欲に負けてしまい入ってしまいました。
店に入ると入り口で男に5千円払い、席に案内されました。すごく小さな店
で男とホステスが1名しかいないようです。しばらく待たされた時に男と女
の声が聞こえてきて、どうも会話の様子から男の奥さんのような気がしまし
た。やがて女が来て「ごめんね待たせて」と言う顔を見たら、今陽子似の
40くらいの熟女でした。僕はそれだけでうれしくなってしまいました。
しかし、水割りを注ぐとずっと会話ばかり、ズボンの上からちんちんをなで
るだけで(それでも充分勃起してましたが)なかなかHなことをしてくれませ
ん。すると、「あと10分で閉店だけど、こんなに大きくなっちゃっている
から、帰れないよねぇ-」と言い、あと、2万だしてくれたらいいことして
あげるというんです。ボッタクリだったかぁ、と思ったけど、今陽子似の彼
女が気に入り、ポケットの1万5千円を出し、これしかないんだけどと言っ
たら「しょうがないわね、うん、いいわ」と言ってくれました。お金を払う
とすぐに僕のズボンを下ろし、いきなりフェラチオ始め、ゴムを被せ、彼女
はスカートとパンツを脱ぎ、僕の上に乗っかってきました。いわゆる座位で
す。
早くいかせようと腰を動かし始めました。僕はオッパイ吸っていい?と聞く
と、「いいわ」とブラウスのボタンを外し、ブラを取り、僕の目の前にけっ
こう大きいオッパイが現れ、吸い付きました。急に彼女の腰を動きが早くな
りあっと言う間に言ってしまいました。おわると彼女は「気持ちよかっ
た?」「うん」と僕は言うと、僕のほっぺを両手で触りニッコリして「また
おいで!」とキスをして席を立ちました。ボッタクリのような感じもあった
けど、今陽子似の彼女だったので満足でした。
シロートの熟女話じゃなくてすいません。