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2007/02/02 20:07:09
(hEqj6NVy)
仲居さんは、何がおきたのか解らず、潤んだ瞳で私を見上げ、「どうしたの?」と、股間が痛い事を告げると、私の目を見つめながら、トランクスに手を掛け生地がカリにこすれない要、ぬがしました。そして、むけきっていない物を口に含み、唾液を、カリ付けました。一度、口をはなし「大丈夫だから。まかせて」と、一言。今度は、竿を横からくわえ、カリに唾液を!すると皮は、スルリとむけ竿は、臍に付くかのように、脈打っていました。仲居さんは、「ごめんなさい」と一言いうと、袋に手を添え竿を口に含み、扱いてくれました。初のフェラ体験!すぐに背中越しに電気が走り、大量の精液を放出!放出しながらも仲居さんの口の中で竿が脈打つのが判りました。大量の精液を飲み切れない仲井さんのはんびらきの唇から、したたりおちる精液。まだ収まらない竿を見つめる、潤んだ瞳の仲居さん。彼女は、もう一度、竿を含み、再度フェラ。そして直ぐに放出。全てを飲み込んでくれました。彼女は、終始無言で、私の身仕度を整えてくれました。私は、初めての事でしたので、心臓が破裂しそうな思いで、何も言えずにいました。彼女は、両手を私の頬にそえ唇を重ねてきました。初めてのディープキス。彼女は、「初めて?」