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2007/02/02 19:29:09
(uv9uzYya)
バブル前、初就職をした会社の社員旅行。入社して、約一週間目でした。進入社員は、私一人だけで、バスの中でも、周りの雰囲気に馴染めず一人でした。旅館に着き部屋に入りみんな浴衣に着替え、露天風呂に行きました。その時、背の低い私に会う浴衣が無く、大きな浴衣を裾を引きずりながら着替えました。それを見た仲居さんが、替わりの浴衣を用意するので、少し待っていて欲しいとの事。一人孤立していた為か、先輩方は、僕を残し、風呂に行ってしまった。少しして、仲居さんが、来ましたが大きなサイズしかなく、浴衣を帯の所で、たくしあげ、裾を調節する事に。私の前にひざまづく仲居さん。髪を後ろで束ね、甘い香りが漂う!仲居さんが片ひざを上げたとき、白いふとももが!当然、私の前は、膨らみ、トランクスの中で反り返りました。仲居さんは、トランクスのなかで、反り上がる所をじっと見つめていました。その時の仲居さんの表情は、今でも忘れません。頬があからぎ、目が潤み、そして、閉じていた口が少しゆるみ。その表情を上から見下していました。
少しの沈黙。
そして直ぐに悲劇が!まだむけたばかりの時期でしたので、その時は、完全にむけずカリに皮が引っ掛かり、激痛が!