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2007/02/02 12:53:27
(FJgW2J.p)
熟女と知り合うのに皆さん苦労してますね・・・
自分の場合は同じアパートの住人ゲッツ出来てラッキーでした。
安いアパートなのですが、意外と熟女の1人暮らしが多いですよ。
自分は部屋なんて寝れれば良いので大学に近いって理由で入居、熟女の場合
は給料が安いからなのかな?と推理しております。(パートが殆どですもん
ね)
ボロアパートだと内装がアレなんじゃね?と思った方居るでしょうね。
内装はホームセンターでちょっと頑張れば日曜大工で小奇麗に出来ますよ。
(大学でインテリアを専攻してるので、実習で家具を創ったりするのです)
3階建てのアパートなのですが、大家は隣の家に住んでる形ですね。
その大家も年配なので、アパートの周りを各階毎に掃除をすると家賃をちょ
っと安くしてくれるオマケが在ります。
参加するメンバーは殆ど固定ですけどねw
回覧板に都合の良い日を印付ける為に持ってくる熟女サン。
玄関から僕の部屋を見て
「同じアパートとは思えないわね」
と言われます。
「学校で作るんですよ、良かったら部屋に合うように作りましょか?」
てな具合に話を付けます。
家具を作るなんて難しいと思うでしょうが、実際は設計図を作ってしまえ
ば、後はホームセンターでカットしてくれるので、組み立て家具みたいな物
ですよ。
さて、熟女サンから机が欲しいとの注文を受けました。
テレビ見る時に使うのだけど、高さが微妙に高いとの事。
「部屋の間取りに合わせて作った方が良いですよ」
と部屋に入る理由をゲッツ!
部屋に入って思ったのは
「オバハンは物を捨てないんだな」って所ですねw
無駄に物が溢れているので、デットスペースがてんこ盛りw
「あの・・・これ必要な物なんですか?」
「多分ね、いつか使うかなーって思って」
「うん・・・・捨てましょう!」
それから使う物の分別を始めました。
何年前だか判らないような服がゴロゴロw
とりあえず一纏めにしてその日は終了
「ね?要らない物を無くすと結構この部屋って広いんですよ」
「すごーいw」
「とりあえず明日、机の寸法を測りに来ますね」
「ありがとう、・・・なんだか色々やらしちゃって悪いわね・・・そうだ!
ご飯でも食べて行きなさいよ」
「いや、大丈夫ですよ、松○の牛丼食べますからw」
「そんな物ばっかりじゃ体に悪いでしょ!」
「・・・いただきます」
和食って良いですよねー・・・
「もう9時ですねえ・・・早いなあ」
「明日は学校早いの?」
「大学は行かなくても課題だけなんで、けっこう暇してますねえ」
「んじゃ日本酒の良いヤツ在るんだけど、飲む?」
「日本酒っすかw自分酒弱いっすよw」(もちろん嘘ですw)
「私も弱いから心配しなくても良いわよ」
「じゃあちょっとだけ頂きます」
3時間位飲んだかな?
世間話からお約束の流れで彼女(彼氏)居るの?って話題に。
「自分は大学に入る時に別れてきたんですよ」
「遠距離とかしなかったの?」
「最初の頃は・・・まあ自然消滅ですね」
「じゃあ2年も彼女居ないの」
「あー・・・考えてみればそうなりますね」
「若いのにねぇ」
酔っ払っていて、この台詞の意味に気が付くのに時間がかかりました。
「あっ!そうだ!熟サンの寸法を測りましょう!」
「え?なんで?」
「だって熟サンに合わせて作るんですもん」
「そうなんだ」
そんなモンは目分量でどうにでも成るのですが、やっぱ触りたいじゃないで
すか。
座高やら腕の長さやら、それらしい感じを出しながらサワサワしてました。
「んー・・服がブカブカで正確な数字出ないっすね・・・もっとスッキリし
た服って有ります?」
「有ったかなぁ・・・」
「そだ!さっきの纏めた服の中に有るんじゃないです?」
「どうかな」
なんて説明すれば良いのか判りません・・・
無理矢理表現するなら、真っ赤な・・・ボディースーツ?レオタードの上だ
け?ダンスする人が着る衣装の素材みたいな・・・
「これならピッタシです!」
「こんなの有ったんだw」
着替えが終わって
「んじゃ測りまーす」
「はーい」
肩幅→バスト→ウエスト→ヒップ→股下の順に・・・
「いつも思ってたんですが、胸おっきいですよね」
「いつも見てたんだ?」
「だってそんなに大きかったら男なら目が行きますよー」
「Hなんだあら」
「いくつなんです?」
「メーカーによってDだったりEだったり」
「Eっすか!挟めちゃうじゃないですかっ!」
「えー、何を挟むのよー」
「決まってるじゃないですか」
「何?わかんなーぃ」
「指ですよw何と勘違いしたんですか?」
「何だろねw」
そんなやり取りをして寒くなったのでコタツに帰還w
コタツの中に入れて置いた上着を出そうとコタツに潜り込んで見た光景に一
瞬でおっきしてしまいました。
真っ赤な世界で美味しそうに組まれた足
座っているせいなのかミニスカート状になっている三角の暗闇の奥に微かに
見えた黒い下着
「はいコレ、さっきの上着ですよ」
「暖めていてくれたんだ」
「あっ!見たいテレビが始まるんで一緒に見ませんか?」
テレビを見る為に熟サンの隣に座り直し酒をまた飲み始めました。
小さいコタツなので、2人で同じ所に入るとキツキツになりますよね。
ソレを利用して肩に手を回してみたり
土曜の深夜映画を待つ振りしながらグビグビ飲ませまくる。
自然と熟サンの左手が僕の太ももに置かれる様になりました。
こっちはサッキの光景でおっきしまくってる訳です。
「映画まだかなー」
「まだみたいだねー」
「暇だな・・・そだ!指挟めるかじっけーん!」
この為に回しておいた右手で胸を寄せて、左の中指を谷間に差し込んだ。
「おー!全部埋まっちゃった!」
「んっ・・」
「凄いですよー」
右手で胸を揉みながら中指をクネクネさせて遊び始めました。
無言でうつむき加減に。
ゆったりしたセーターの襟からさっきの真っ赤な生地がチラチラと見え隠れ
するのが堪らない。
「お!映画始まりましたねー」
まったくの無言です。
もちろん揉むのは止めません、思い付く限りのもみ方を試しましたw
だんだんと熟の手が足の付け根に近づいてきます。
ジーパンの上からでもパンパンなのが判る位に元気になってます。
ズボンの上から形を確かめる様に触っています。
「すごい苦しそうになってるよ」
「2年分だからかもw」
「凄いわ」
暗黙の了解ってヤツですね。
ズボンを脱いで仁王立ちですw
ちょうど顔の辺りの高さにティンティンが。
熟サンの目線は亀頭を凝視して離しません。
視線を感じて更に元気になりました。
もうパンパン過ぎて痛い位です。
「こんなになってます」
「うん・・・凄いわ・・・若いんだね」
ゆっくりと顔に近づけます。
段々と潤んでくる熟サンの瞳。
目の前までの距離まできました。
熟サンの息使いが亀頭に当たっただけで逝きそうに。
「そんなマジマジと見ると照れるますよ」
「見るだけなの?」
「お好きにどうぞw」
「じゃ、遠慮無くw」
もの凄くユックリとしたフェラでした。
唇で形、舌で味わっているんでしょう。
裏筋からカリにまとわり着く舌がもの凄く気持ち良い。
熟サンのウットリした表情と、気持ち良さに早くも逝きそうになりました。
「あの・・・逝きそうです」
「良いわよ、出しちゃいなさいよ」
「あ・・・すいません・・・逝きます」
上目使いでそんな事言われたら逝くしかないですよね?
久しぶりだったのもあってかなり濃い精子でした。
熟サンは尿道に残った精子まで吸い出そうとフェラを止めません。
萎えるどころか変化無しw
「あの・・・逝った直後なんで優しくでお願いします」
「まだおっきいまんななんだ・・・若いっていいわね」
舌の先で裏筋をチロチロと根元から先まで往復。
「んじゃ実験の続きしましょー!」
「どうするの?」
「やだなあw挟むんですよw」
上着を脱がせてオッパイを拝見
ピンクのブラに収まったオッパイはエロ過ぎです。