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2007/01/18 00:57:12
(skkiEsRE)
会社の上司に妙に気に入られていて神楽坂界隈を週2(×2、3件)位のペースでぉ伴します。その中にいつも2件目以降にハシゴでくぐるスナックが在りますが、そこのママ(40代)が結構良い雰囲気を纏ったィィ女。かなりフェロモンムンムンなのだが 話を聞くと意外と独り身とのコト…成程あの過剰なフェロモンは欲求不満のアピールだったと案外納得!(上司には悪いけど内緒で)閉店後早速彼女の部屋に…ベッドの上で乱れる彼女は、店の常連が目当てに通う“キレイで色ッぽいママ”であるそれ以上に俺のカリ太に『何でもするからぁ‥』と可愛くおねだりをする仔猫の様だった。…以来、俺は上司と同席でカウンター越しに彼女と接する時にはあくまでもぉ伴の部下として上司のフォロー役に徹し…ながらも、ワザと彼女に判る様に(上司には気付かれない様に!)柔らかなラインを保つFカップのバストや彼女自身がベッドで『大きいから恥ずかしいの‥』と言うのを強引に四ん這いにさせてサイズを白状させた91cmのイロッぽいヒップ‥さらにそれを際立たせる腰回りなどにネットリと視線を絡ませる。閉店後…俺の携帯に彼女からのメールが入る‥『今何処?あと10分で部屋に帰れるから来てネ‥』カワイイ女になっている。そしてベッドの上で恨めしそうな目で『もぅ、ぉ店であんなにチロチロ見たりしてぇ!困るんだからネ(怒)』とスネたマネをする彼女の目の前に立ち上がってブラーンとしたムスコを出すと一瞬『ャ、ィャ‥ッ』と顔を背けるものの、俺が「いらないんだったら…」と言いかけると『ヤダァン‥』とハニカミながらもカワイイぉ口でくわえ始める女。