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2006/11/27 00:16:34
(nE4b/tOL)
眼鏡をかけた46歳の人妻は、品良くツンと澄ましてスラッとして見えるが、エッチの時は淫乱そのもの。
外観と違って、乳首は真っ黒、パンストに締められたウエストはくびれが無いに等しいが、触った時のブヨブヨ感がなんとも気持ち良い。
太ももはエッ!と思ったほど太く、ショーツを脱がすとハミ毛の状態から察していたが、毛足の長い陰毛が広範囲に、上半分ほどは逆立ってヘソの方へ向かって生えており、当然、オマ○コ、肛門周辺までビッシリと剛毛が茂り淫乱な下半身でした。
最初はネコを被って恥じらいを見せていましたが、チンチンを目にすると表情が変わり、粗チンであっても旦那以外のものは嬉しいものなのか、手にした途端カポッっと咥え、飢えたように夢中でシャブリました。
シックスナインになると、私の顔に腰を落とし擦りつけながら吸いついており、我慢する事無く素直に射精し終えると、ティッシュに吐き出し「凄く濃いのが出たよ、喉の奥まで飛んできた」と言いながらチンチンを拭いた後、ウーロン茶をゴクゴクと飲みました。
ベッドへ戻ると、萎んだチンチンを摘まんで「直ぐに大きくしてあげるわね」っと、イヤラシく笑みを浮かべスッポリと口に含むと、しばらく舌を絡め勃起し始めるとディープスロートを開始、「出しちゃ駄目よ」っと釘を刺され、うなずきコンドームを付けてもらい、奥さんが上になりチンチンを手にし、ゆっくりと腰を落とし込みと「あっ、あぁ~」と喘ぎ、腰の動きを早くしたり、動きを止め上半身を起こし、膣の奥へ当たるように体重をかけたり、グリグリと腰を動かし「もうダメ~」っと、こちらも限界に達していたので思いっ切り射精しました。
ティッシュで処理しながら、「あらぁ~、こんなになっちゃうんだ~」って、微笑みながら、ジッと見ていました。
やはり、他人の奥さんとのセックスは緊迫感があって興奮します。