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2006/11/24 21:45:15
(lppCk.5i)
平日の朝に必ず本屋で立ち読みしてる熟女さん
俺好みの超巨乳で横から見ると本当に凄いんです
俺は先日、勇気を出して店員が居ない時熟女さんに
声をかけた「おはようございます」
熟女さんはビックリした顔で「あっ、おはよう御座います」
俺は「何時もここで本を読んでますよね?」
熟女さんは「ええ、暇してる主婦なんです」
俺は「良かったらこれから私とデートしてください」
熟女さんは「こんなおばさんを本気で誘ってるの?」
俺は「ハイ、本気です」
熟女さんはニッコリと笑い頷いてくれた
俺は熟女さんを車に乗せて走らせた
車の中で色々話をしてると熟女さんが「これから何処行くの?」
俺は熟女さんに「何処に行きたいですか?」
熟女さんは「貴方は何処に行きたいの?」
俺は「ハイ、ラブホテルに行きたいです」
熟女さんは「本気で入ってるの?」
俺は「ハイ、本気です」
熟女さんは「正直ね、ホテルに行って何するの?」
笑いながら言うので「ハイ、貴方のマンコ舐めまわしチンポ入れたいです」
すると熟女さんは「貴方って本当におもしろい人ね」
そう言って俺の股間を触って「じゃ、好いわ。行きましょう」
ホテルに入ると風呂場に行きお湯を張りその間ソファーに座ってると
熟女さんが横に座りキスしてきてそして俺の股間を触り勃起してるのを
確かめると俺のズボンとパンツ下げてフェラし始めた
凄く上手で音を立て嫌らしくしゃぶりながら手でキンタマをマッサージする様に
触って来て俺は凄く気持ち良くなり熟女さんの口の中に射精
最後の1滴まで口の中に吸取ってくれて飲み込んでくれた
この後風呂場でマンコ舐め指で攻め潮まで吹いたのには驚き
ベッドでバックから大きなお尻持って打ち付け最後は中出し
でもこれだけでは終わらなかった
この後も何でも求められいくら攻めて逝かせても満足しない熟女
気がついたら夜の9時を廻っていた