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2006/11/13 02:56:30
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昨日久しぶりに実家に帰ったが暇なので町内のスナックに飲みにいった。その店は初めてだったが、お客で和代さんが飲んでた。和代さんは僕が少年野球をしていた頃、一つ上の先輩(志郎くん)のお母さんで、試合になるとよく僕たちを応援しに来てくれていた。和代さんは十朱幸代に似た色気があり僕は昔から和代さんに憧れていた。酔いが回ってきてトイレに行った帰りに挨拶すると「あらら全然気付かなかったわー」といい、一人ならこっちで飲もうと誘われ、和代さんと友達の仲間に入れてもらえた。カラオケで周りはさわがしいので僕は和代さんの隣りに座り、昔話をしてから僕はこんなチャンス滅多にないと思い和代さんに、今も変わらず綺麗ですよね。小さいころから憧れてましたよ、と酔った勢いで告白した。すると和代さんは、うれしいわ。こんなおばさんだけど、いいの?と言ってくれました。そのとき僕のちんこはビンビン。その後トイレに付いていき、僕からキスしました。和代さんの下半身をさわると締め付けのきついベージュのガードルをはいていたがそこで手を払われ耳元で、今度ねと言った、そして早速今日デートすることに。札幌市内で食事をし、そのあとホテルに行き、入るなりいきなり押し倒し20年来憧れていた人にむしゃぶりついた。お互いの舌をからめ合い、黒く大きい乳首を赤ちゃんのように飲んだ、僕は我慢できなくなり和代さんの紫のレースの勝負下着を脱がし僕のギンギンのちんぽを和代さんのおまんこに入れた。すると和代さんはウーンとうなり声をあげ、僕の背中に思いっきりしがみついてきた、聞くとセックスレス夫婦らしい。正常位でやりながら僕は、和代さん好きです、綺麗です、おまんこいいです、と言うと和代さんも、私もいいー中に思いっきり来てー、僕は、和代さん好きだよ行くよ、和代さんは、私もーあーと高い声をあげ中出しして一緒に果てた。和代さんの旦那も知っているのでばれたらやばいが和代さんともうやりたくなってる。