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2006/03/19 14:27:55
(LiUN95YF)
横浜のテレクラで偶然 同級生の母親に会った。もう、50歳近いはずだが、年
齢は38歳と言っていた。会ってみて、びっくり。向こうも、俺が判ったらし
く、気まずそうにしていたが、それでも、取りあえずホテルへ行った。ホテ
ルでは積極的で、自分からフェラをし始め、俺が服を脱がせた。ブヨブヨの
お腹に垂れたプニュプニュのオッパイでシャワーを浴びる前から、俺の上に
乗り、俺の口元に黒い乳首を持ってきて吸わせ、乳首が立ってきたら、俺の
口に吸い付き、ジュルジュル音を立てながら俺の唾を吸い、自分で腰を浮か
せ、俺のチンポを入れた。腰を揺らせながら、俺の口・耳・首筋を嘗め回
し、ハァハァ言って自分で乳首を摘んでいた。俺が中に出した後、一緒に風
呂に入り、身体を洗ってくれた。ベッドで俺が股を開き、オマンコにしゃぶ
り付くと恥ずかしいと言いながら、イクイクを連発し、潮を吹いた。その
後、また中出しをして、俺がベッドに寝転がったら、すかさず、チンポにし
ゃぶりついてきた。最後は処女だった、アナルへ。彼女は電話では、お金の
事をいっていたが、それは言い出せなかったようだ。本当はお金にはそれほ
ど執着していなく、セックスがしたかっただけみたいだった。最後に彼女
が、この事は息子には言わないで、と言ってきたので、当然、言わないよ、
だから、また会って、と言ったら、彼女は笑って、きっとよ、と言ってき
た。その後、彼女を週に数回は性欲処理に使っている。