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2006/02/19 16:13:29
(YePScjtg)
昔々、神田川のほとりの三畳一間の下宿屋に学生が住んで銭湯に通っていた
頃、近所に「お助けおばさん」と言う天女のような熟女がおって、経済的に
困窮している真面目な学生に自分の豊満な肉体を無償で提供して、若い性欲
の処理を支援してくれたそうです。
エイズが発見される前のことで、病気と言えば梅毒と淋病でしたが、おばさ
んは一物を掴んでひと目で病気を見分け、駆け出しの医者など及ばない診た
ての良さだったと言われていました。
同じ話は全国津々浦々の学生の住む町に、その町のおばさんが居て後々まで
伝説として語り継がれていたそうです。