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2006/02/17 16:25:05
(KZde0nQ.)
俺が住んでいたアパートは、2階に3部屋あり、1階は大家一家がすんでい
た。大家の奥さんは、40代半ばで、髪はいつもボサボサで化粧っ気もな
く、夏場でも上はヨレヨレのTシャツかポロシャツ1枚でノーブラの大き目
のオッパイがユラユラ揺れ、乳首も透けて見えていた。性格的にだらしない
女という事が一目でわかるような人だった。ある朝、ゴミを出しに行くと、
野良猫に荒らされ、ゴミが散乱していた。当時は黒いゴミ袋で、普通なら中
身が見えることはないので、分別もちゃんとせずに捨てることがあった。散
らかったゴミを大家の奥さんが片付けていたので、ゴミを捨てたついでに手
伝った。奥さんが前かがみで作業をしていたので、大きく開いたヨレヨレの
Tシャツから垂れたオッパイが丸見えだった。奥さんの動きが止まったので
見てみると、破れたゴミ袋から、使用済みのコンドームとティシュが覗いて
いた。奥さんが、どこの家のかしらとつぶやくように言ったので、大家さん
の家のじゃないですかと冗談で言ったら、奥さんが、そんな訳ないでしょう
と突然大きな声を出し、怒ったようなしぐさで急いで片付け、家に帰ってい
った。俺も部屋に戻り、TVを観ていると、部屋のベルが鳴り、奥さんが立
っていた。奥さんは、ごめんね。手伝ってくれたのに、怒ったりしてと言っ
て、謝ってくれた。奥さんは相変わらず、ヨレヨレのTシャツを着ていて、
頭を下げたときに、乳首まではっきり見えた。俺が胸を見ていることに気づ
き、奥さんは胸を腕で隠した。俺は我慢できなくなり、奥さんを抱きしめ、
オッパイを揉んだ。それからは、奥さんは抵抗せず、協力的に服を脱ぎ、俺
に貪り付き、フェラを始めた。それ以来、気が向いた時にはいつでも奥さん
を抱いた。奥さんは今で言うセックスレスで、かなり飢えていた。一度も避
妊はしたことがなく、いつも中出しで、気分次第でアナルも使った。俺が卒
業してアパートを引っ越す前に奥さんは毎日のように部屋に来て、俺は入れ
たかったが、奥さんはしゃぶりたがり、気が済むまでフェラをして必ず一度
は口内に射精させられていた。