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2006/01/30 19:07:19
(Hkg4AFxV)
私は今年は郊外に住むマンションの管理組合の役員で同じ役員でご主人が単身赴任
中の51才のとてもセクシ―な熟女さんがいます。
或時、良く行くポルノ映画館に行きました、そこには時々カツプルが来て露出
プレイをしたり覗きのおじさん(私もその口)達とプレイするんです。
その日もそう言う二人が来るのを期待していますと、何とその奥さんがやはり
同年代の紳士と入つて来るでは有りませんか、勿論ご主人では有りません、
二人は一番前の席に座りました、その日は覗きさんも少なく私はそ―つと後ろの席
に座り成り行きを見ていました。
やがて紳士は奥さんのスカ―トに手を入れて愛撫を始めたようで奥さんの肩が
不自然に動くんです、奥さんは紳士のアレを触りだし、足は嫌らしく開き紳士の
手はスカ―トも捲り上げいやらしくアソコを愛撫し、アソコからはもうクチャクチャ
と嫌らしい音がしていました。
私は意を決して顔を見られないように気を付けながら後ろから胸を愛撫し始め
ました、紳士は奥さんの耳元で、今日は良かつたね、お手伝いして貰つてるよ
紳士と二人で胸をはだけ、私は手で片方の胸を、紳士は片方をチュウチュウと
吸いたてるもので奥様は目をつぶり快感に浸つていました、紳士は私に前に来ませ
んか、と、声をかけて来ました、奥さんはのけぞるように快感をむさぼつていたの
で、私は前の席に移動しすぐ胸に顔を埋めて二人してちゅうちゅうと胸を吸つてあ
げました。
何時顔を見られるかはらはらしていました。
やがて紳士は前にしゃがんでクンニを始められたので私は奥さんの唇にキスすると
奥さんは舌を絡めたデイ―プキスで答えてくれました、唇を離した時奥さんは
私の顔を見て一瞬信じられない、と言つた顔で止まつてしまわれました。
私は他人の空似ですよとさらにキスしようとすると、嫌っと固まられてしまいまし
た、異変にきずいた紳士は、事の真実に気が付かれると、ここまで来たらいいじゃ
ないか、と、奥さんを説得され、そのまま3人でプレイを続け、それからホテル
に移動して遅くまで3Pを楽しみました。
紳士は近々てんきんされるそうで、その後は二人で楽しんで下さいと言われ
奥さんも今更後へは引けず今でわすつかり私のSFで、ちょくちょく楽しんで
います。