1
2006/01/28 13:24:13
(pkJLxfA3)
同じアパートに住む、美和子さん(62)とやっと関係を持てた。
美和子さんは一般的にはデブの部類にはいるが、年の割りにはシワがすくなく、胸も尻も巨大で、もろ俺の好みだった。
俺が一年前にアパートに越して来て、美和子さんを一目みて虜になった。それからは、理由をつけては、美和子さんに話しかけて仲良くなる努力をした。
二か月も過ぎた辺りから、美和子さんも、『おかず作り過ぎたから良かったら食べて』と訪ねて来るようになった。
最初のうちは、「ありがとうございます。」と普通な感じにしていて、段々と「良かったら、酒でも飲みながら一緒にたべません。」と会話を変え始めた。
美和子さんは、照れた様に笑いながら、「いいの。」と答えてくれる様になった。
何度か、お互いの部屋で食事をしたりしていたら、『ずーと独りで過ごしていたから寂しいの」と酔っ払って、俺にしなだれ掛ってきた。
俺の理性はそこで弾け、美和子さんに襲いかかった。
美和子さんは最初、驚いていたけど、『優しくして…』と俺に言って来た。
以来、俺と美和子さんは、お互いの部屋を行き来し半同棲生活をしている。