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2006/01/07 02:40:52
(2NmnVICo)
この話は今年1月5日(木曜日)千葉行き終電の話しです、私は食品製造会社に勤める者で勿論、正月休みも無くこの日も夜遅く間で勤務して家路に向かい新橋で山手線に乗り、秋葉で千葉行きに乗り換える時にまだ電車も来ず私はホームで辺りを見渡し正月休みで人は少数でした、暫くすると女物の階段をぎこちなく上る靴音がして目を向けると手摺に捕まり上がって来る酔っ払ってるお水風な叔母さんでした、叔母さんは足元も危なげにドア表示に立ち横には柱が有り手を捕まってました、私は『ヨシッ!あの人に』と思い後ろに列び電車を待ちました、叔母さんは小柄で150㎝有るか無いかです、そんな時に0時31の千葉行き最終が滑る様に着て6両ドアの前で停まりドアが開き叔母さんが乗り続けて私も後ろから乗りました、車内を見ると平日の混み様とは違いガラガラでした叔母さんはドアが閉まり手摺を掴んでました時折電車の揺れで私に倒れましては背後は密着です私は『どう触るか?』と考えて直には周囲にバレバレな為自分が着てるベンチコートのポケットに手を入れ揺れに合わせて私に倒れるのを待ちました、案の定、倒れて来た時にポケットに入れた手の平で叔母さんのお尻を撫で回しました、ポケットの中からでもパンティーラインも判ります、叔母さんは酔っていてなにげに振り返り私を見ては下を向きました、私はこの間続けて叔母さんの反応を見ながら触り続けました、電車が平★駅に着くと叔母さんは我に返り電車を降りました!こんな奴が居るけどね、私も降りて親切心に声を掛けて相手は酔ってるから美味しい思いが出来ると思ってる奴がね、私も同類ですが仕様か迷い今日は止めて又次回に家路に帰りました!~終わり~ 始発でも外でシャッター待ちの叔母さんが居ますよ、その叔母さんは西★橋で降ります では