1
2005/12/17 09:34:27
(tNfdH7Hk)
昨日の忘年会の二次会の帰りに仕事仲間の39歳バツ1を送って帰る事になったのですが、雪の為、深夜一時にも関わらず道は大渋滞!彼女は少し酔っていたのですが、あまりにも車が進まないので下ネタ話で盛り上がっていると突然彼女が「おしっこがしたい」と
路肩に寄せれる所まで行くと人から見えない様に車を停めたので「そこでしてきたら」と言いました
彼女は「一人では恐いので一緒に来て」と潤んだ瞳で言われたので、軽く否定しながらも心臓はバクバクしていた。子供がおしっこをする様に彼女がしゃがみ私も彼女の後ろにしゃがみ込むように座り彼女をコートで包み隠す様にした。彼女は「出ちゃうよ」と言いながら激しくおしっこをほとばしらせた。湯気とおしっこの匂いが漂う中、彼女の顔を後ろから覗き込むと、少し恥ずかしそうにしていた。彼女がテッシュで拭こうとした瞬間にテッシュを取り上げ「僕が拭いてあげるよ」といいながら、取り上げたテッシュを彼女の濡れた秘部に当てる直前にテッシュの中央部分に穴を開け中指をその穴から出した状態で彼女の濡れているおまん●を拭くフリをしながら触った。最初は何が起こったのか解らなかった彼女も欲求不満の為か直ぐに状況を理解し「恥ずかしいからやめて」としきりに繰り返すだけ。最初はおしっこで濡れていると思っていたのですが、よく触ってみるとヌルヌルの透明な液体がかなりの量で指にまとわり付きました。恥ずかしがる彼女に「凄く濡れているけど、いつから濡れていたの?」と聞くと車に乗っていた時から既に濡れていたと恥ずかしそうに告白した。ここまで来たら後はお決まりのコースで
周りから見えない事をいい事に彼女の割れ目から溢れだすいやらしい愛液を指先に付けクリトリスから割れ目の周りを優しくなで回した。決して膣には挿入せずに。そしてビンビンに勃起したクリトリスの先端を激しく刺激すると彼女は、路上にも関わらずあっけなくイッてしまった!彼女の耳元で「横を車が通っているのに、こんな所でおしっこをした後にイッてしまうなんて、いやらしい女だ」と軽く罵った。そして彼女の口からあの禁断の一言が「入れてほしぃ」その言葉を聞いて「ここで?」「車の中でお願い」その後二人は言う迄もなく車内にて、生中出しセックスを楽しんだ。何度も何度も…中出しの了解を得るとガセンやる気が沸いてきてフェラチオでいきそうになると膣に挿入しワザワザ子宮口で射精を繰り返した。二人が衣服を整えると渋滞は解消し家まで無事に送り届けた。これから仕事で顔を合わした時はお互い何食わぬ顔で挨拶をするのだろう。以上 長乱文失礼致しましたm(__)m