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2005/12/08 16:55:29
(mjbn.G8W)
残業で帰りが遅くなりいつも通りコンビニで飯を買いアパートに帰宅する途中で近所に住む憧れの熟妻の正美さん(52)を見掛けたので声を掛けた。「こんばんは、寒いっすね~?何してるんです?」 すると正美さんは「パートの友達と飲みに行ってたんだけど家のカギが無くて… 旦那は明日まで出張だし、娘に連絡したら帰るとは言ってたけどまだ時間かかりそうだからホットコーヒーでも飲んで待とうと思ってね」とコートの襟を立てて寒そうに身を縮ませながら言うので俺は「少しだけ家に来ます?外にいるよりマシですよ?」と言うと「え?いいの?でもな…」と周りを気にしてキョロキョロしていた。俺は「こんな時間じゃ誰も見てないし、別に怪しまれないでしょ?それに風邪ひくよりいいんじゃないですか?」と言い納得させようとしている所に娘さんから携帯に連絡が来てまだ帰れないと言われたらしく「ごめんね…ちょっとだけお邪魔させてもらうわね?」と遠慮がちに言い俺の部屋に来た。最初は本当に親切心しかなかったのでヒーターのスイッチを入れ前に正美さんを前に座らせると買って来たコーヒーを飲み始めたので俺は飯を食べながら話をし始めた、仕事の事や趣味の事をしていくうちに俺の彼女の話、正美さんの家の話になり笑いあったが正美さんがコートを着たままだったのに気付き「すいません、気が効かなくて…」とハンガーを渡した。正美さんは笑いながら「いいのよ、気にしなくても。でも借りるね」と言いながらコートを脱ぐと白いセーターに黒いタイトスカートの姿に… スタイルは良いとは言えないが胸と尻がでかく豊満と言う言葉がピッタリの体つき、俺はいつも見ながら抱いてみたいと思っていた事を思い出してしまい勃起し正美さんに見取れていた。正美さんは「デブなおばさんがこんな恰好でびっくりでしょ?でも他の人が綺麗な人多いから頑張ってみたのよ」と照れ笑いしながら言っていたが「デブでもないしおばさんじゃないですよ、素敵ですよ」と言うと「ありがとう」と一言。俺はムラムラしたまま飯を食べ終え片付けてから「本当に寒いっすね~」と言いながら正美さんの横に座りヒーターに手をかざしながら正美さんの匂いを嗅ぎ更にムラムラしていた。正美さんは「寒いね、冬だから仕方ないけどね。」と手を擦り合わせているので俺は手を取り「俺の手、あったかいでしょ?」と言うと正美さんは驚いたのか「え??あ、うん…あったかいけど…」と俯いてしまった。俺はその仕草を見てたまらなくなり正美さんを押し倒しキスをした。無理矢理舌を入れてキスをしたまま服の上からオッパイを触ると正美さんは身をよじり抵抗して口が離れると「止めなさい、ダメでしょ?!」と少し怒り気味に言うが俺は構わずに上に覆いかぶさりセーターの中に手を入れブラをずらし生オッパイを揉んでやった。正美さんは「ダメだって…!お願いだから止めて…」と言いながらも飲んだ後という事もあって喘ぎながら抵抗したがセーターを捲り上げ顔を隠すように途中まで脱がしオッパイを吸い始めると抵抗を止め大人しくなった。片方を揉みもう片方を舐めながら「諦めたか?」と思いセーターを脱がすと正美さんは少し泣きながら「何で…始めからそのつもりだったの?何で…」」>"&