ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

一昨日の晩の出来事

投稿者:熟女ロブロイ ◆MLPTrganEs
削除依頼
2005/12/08 16:55:16 (mjbn.G8W)
残業で帰りが遅くなりいつも通りコンビニで飯を買いアパートに帰宅する途中で近所に住む憧れの熟妻の正美さん(52)を見掛けたので声を掛けた。「こんばんは、寒いっすね~?何してるんです?」 すると正美さんは「パートの友達と飲みに行ってたんだけど家のカギが無くて… 旦那は明日まで出張だし、娘に連絡したら帰るとは言ってたけどまだ時間かかりそうだからホットコーヒーでも飲んで待とうと思ってね」とコートの襟を立てて寒そうに身を縮ませながら言うので俺は「少しだけ家に来ます?外にいるよりマシですよ?」と言うと「え?いいの?でもな…」と周りを気にしてキョロキョロしていた。俺は「こんな時間じゃ誰も見てないし、別に怪しまれないでしょ?それに風邪ひくよりいいんじゃないですか?」と言い納得させようとしている所に娘さんから携帯に連絡が来てまだ帰れないと言われたらしく「ごめんね…ちょっとだけお邪魔させてもらうわね?」と遠慮がちに言い俺の部屋に来た。最初は本当に親切心しかなかったのでヒーターのスイッチを入れ前に正美さんを前に座らせると買って来たコーヒーを飲み始めたので俺は飯を食べながら話をし始めた、仕事の事や趣味の事をしていくうちに俺の彼女の話、正美さんの家の話になり笑いあったが正美さんがコートを着たままだったのに気付き「すいません、気が効かなくて…」とハンガーを渡した。正美さんは笑いながら「いいのよ、気にしなくても。でも借りるね」と言いながらコートを脱ぐと白いセーターに黒いタイトスカートの姿に… スタイルは良いとは言えないが胸と尻がでかく豊満と言う言葉がピッタリの体つき、俺はいつも見ながら抱いてみたいと思っていた事を思い出してしまい勃起し正美さんに見取れていた。正美さんは「デブなおばさんがこんな恰好でびっくりでしょ?でも他の人が綺麗な人多いから頑張ってみたのよ」と照れ笑いしながら言っていたが「デブでもないしおばさんじゃないですよ、素敵ですよ」と言うと「ありがとう」と一言。俺はムラムラしたまま飯を食べ終え片付けてから「本当に寒いっすね~」と言いながら正美さんの横に座りヒーターに手をかざしながら正美さんの匂いを嗅ぎ更にムラムラしていた。正美さんは「寒いね、冬だから仕方ないけどね。」と手を擦り合わせているので俺は手を取り「俺の手、あったかいでしょ?」と言うと正美さんは驚いたのか「え??あ、うん…あったかいけど…」と俯いてしまった。俺はその仕草を見てたまらなくなり正美さんを押し倒しキスをした。無理矢理舌を入れてキスをしたまま服の上からオッパイを触ると正美さんは身をよじり抵抗して口が離れると「止めなさい、ダメでしょ?!」と少し怒り気味に言うが俺は構わずに上に覆いかぶさりセーターの中に手を入れブラをずらし生オッパイを揉んでやった。正美さんは「ダメだって…!お願いだから止めて…」と言いながらも飲んだ後という事もあって喘ぎながら抵抗したがセーターを捲り上げ顔を隠すように途中まで脱がしオッパイを吸い始めると抵抗を止め大人しくなった。片方を揉みもう片方を舐めながら「諦めたか?」と思いセーターを脱がすと正美さんは少し泣きながら「何で…始めからそのつもりだったの?何で…」と。俺は少しだけ良心を打たれ「ごめんなさい…でも、正美さんが欲しくなった
から… 前から一度抱きたいって思ってたから…」と思いを打ち明けると「だったら最初から言ってほしかったな… でもこんなおばさんのどこがいいの…?」と言われ「正直、正美さん綺麗だし…体つきに惹かれて…で、今の正美さんの恰好見たらたまらなくなって…」と白状した。すると「もう…そんな風に私を見てたんだ? 知らなかったな… だからって乱暴にしちゃダメよ…?」と言いキスをしてきた「お礼もしなきゃいけないし、こんなおばさんでよければ思いに答えてあげる」と言ってくれ、スカートとストッキングを脱ぎ膝まづき俺のズボンとパンツをを脱がし「こんなにして…舐めてあげる…」とフェラを始めた。酒を飲んで体温が上がっているのか口の中は熱く舌の動きが上手く気持ちよくなってしい口の奥まで突っ込むと苦しみながらもしゃぶってくれた。口を離し「私も気持ち良くして?」と上目使いで正美さんがパンティを脱ぎながら言うので俺は横になると顔に跨がってきて「舐めて…気持ち良くして…」と俺のチン〇を扱きながら言う。69をしながら「いぃ~ はぁ…舐められるの久しぶりだから…たまらないわ~クリも吸ってぇ…」と腰を押し付けてくる正美さんはよだれを垂らしながらチン〇にしゃぶりついていたが「あぁ…もうダメ…入れて?私の中に来て~」とチン〇を握ったまま騎乗位で入れようとするので「ダメ、ちゃんとお願いしないと入れない」と俺はAVのような事を言うと正美さんは恥ずかしがりながらも「私の…オマ〇コに…オチン〇ン…入れて… あぁ…恥ずかしい…」と言わせて「じゃあ四つん這いになってごらん?」と尻を突き出させ後からズッポリとハメてやった。すると「あぁ…いい…久しぶりの感覚よ…やっぱり旦那のより堅くていい…いっぱい突いて?」と腰を振ながら喜んでくれ、俺も応えるように激しく突き「あぁ…正美さんのマ〇コ気持ちいいよ… びちょびちょになって…イヤらしい… 最高だよ…」 正美さんは感度がよく「ダメ!イッちゃう…イッちゃうよ~……ん~ イクッ!!」とイッてしまった。 俺は正美さんを仰向けにして正常位で再度ハメると「あ…また…いぃ~…奥まで…当たるわ~」とまた喜び始める。 俺は正美さんの両足を開かせ「今度は一緒にイクよ?」と言いながらグチュグチュと音を立てるように腰を動かし正美さんを突いてやった。そして「正美さん…イキそう…」と言うと「出して!いっぱい出して~!私も…イッちゃう…イッちゃうの~」と腰を動かし俺をイカせようとしながら自分もイクつもりらしかった。その時の正美さんのエロい顔に見取れて俺は「あっ…イクッ…」と中に出してしまった。正美さんも「イ、イク~ッ…」とイッてしまった。 終わって抱き合いながら「中に出しちゃったけど…」と言うと「いいのよ、気持ち良くなったんでしょ?大丈夫だからね」と言ってくれた。 時間がたち正美さんは家に帰る事になったが俺は「また、したい。正美さんとしたい…」と言うと正美さんは少し考えてから「うん…私でいいなら… 私もまた、したい… 抱かれたいの…私だって女だから… また来るわね?」と言い、帰っていった。 そして今日、俺は休みで正美さんはさっき仕事を終え家に帰り着替えをして(タイトスカート)俺の部屋に来ている。88-62-92の体を俺に差し出すために
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い