初熟女は、その方が三十代の頃からの知り合いで、現在は、四十四歳の女性でした。本当に細くて、胸の膨らみがほとんどない貧乳で、どんな胸をしているのか興味津々でした。脱がしてみると、平らな胸にでかく黒い乳首がポツンと付いてるだけで、貧乳好きの俺は、それだけで満足で吸いまくりでした。薄いヘアーを掻き分けるとしっとり濡れてて、突きまくりましたが、なんせ細いので壊れてしまうかと不安でしたが、彼女もかなりの感じようで、最後は膣奥深くに大量のザーメンを放出しました。これからも、付き合う約束をしたので、楽しんでいきます。