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会社で泊りの夜

投稿者:悶々
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2005/11/12 15:03:49 (VbTvQtQl)
今日はついてないなぁ~と泊り(宿直)の日の夜に一人小部屋でテレビを見ていたら忘れ物を取りにきた人が来ました。夜の10時を過ぎた頃でしたが、見ると営業部のおばさん(年は46だと思う)がいました。普段は何とも思ってない人なのに今夜はおとなの雰囲気がする綺麗な夫人って感じ。忘れ物を取り宿直室に顔を出してくれ俺がお茶を出してあげて話をしていたが、畳の部屋で横座りしている姿を見ていたら少し短くなったスカートから出た脚がまた色っぽく、俺はつい勃起してしまった。すると会話がとぎれた時、目と目が合ってしまい沈黙の時間が過ぎました。もう俺は我慢できなくなりスカートから出た太ももを撫でてしまいました。彼女は一瞬体を硬くしましたが俺によりかかり、口と口を合わせていたのです。自然とどちらからともなく舌を入れ俺も興奮が最高潮になりゆっくり体を倒しました。俺はキスを続けながら彼女の下着を取り自分もズボンとパンツを脱ぎました。手は彼女の秘部を触ると濡れ濡れで指の腹を使いクリを刺激したり中まで入れたりしてました。彼女も俺のペニスを握り動かす仕草をしてくれました。もう限界です。俺は彼女の腰の下に座布団を入れ入り口が上向きに見えそこへゆっくり差し込みました。彼女は呻き俺は最深部まで入れました。もう入れただけで動くと出そうな状態でした。俺は少し動きましたが彼女はバックからスキンをだしました。俺は一度抜きスキンを付け再び挿入して動きました。スキンを付けろということぱ最後までイッテもいいというサインだと思い俺はピッチを上げ栓が外れるのがわかりました。彼女も絶叫しはじめ俺の腰に脚を巻き付けてくれた後、激しく悶えイキました。
 
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