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2005/10/31 19:06:16
(lGUlO/Xa)
入ったばかりの会社に、古株OLのおばさんがいる。
いわゆるお局的存在で女性社員からは嫌われている。
40代なかばなので男性社員にも相手にされてない、かわいそうなおばさんだ
ったから、昼休みにおばさんの話相手になってあげたら、僕を気に入ってく
れたようだ。
おばさんはバツイチで、見た目はスナックのママ風の少し派手な感じで大柄
な体躯をしていた。
明るくて、よく喋るおばさんだった。
幾度かお酒を飲みにいくうちに、男女の関係になったのだが、回数を重ねる
ごとにおばさんはサディスティックな一面を覗かせるようになった。ある
日、ホテルに入り、長いキスをしたあと、おばさんはスカートに手を入れパ
ンティを脱いだ。すでに濡れ染みが広がっていた。その濡れたパンティを僕
に放り投げたおばさんは、「匂いを嗅ぎながらシコシコしなさい」と信じら
れない命令をした。僕はとりあえず拒否した。
恥ずかしいし、いくらなんでも屈辱的すぎる。するとおばさんは「しないな
ら二度とセックスしてあげない」と言い放った。僕は仕方なく、その脱ぎ立
てほかほかのパンティの染みの蒸れた臭気を吸い込みながら、自らをしごき
あげた。おばさんは煙草を吸いながら、僕の痴態を眺めていた。
また別の日には、仰向けになった僕の顔におばさんが座り、顔面騎乗スタイ
ルで陰部を僕の顔にこすりつけてきた。僕の顔は口や鼻だけでなく額や顎ま
で、おばさんの恥垢やら愛液でコーティングされ、とても不快だった。しか
も顔面にこびりついた、その匂いは二日経っても取れなかった。