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2005/10/14 16:47:15
(KEEshlAc)
いつも行くパチ屋での事。その日休みでパチ屋に行きやられていた時3つ向こうの台にデニムのスカートの女がいた。 間に人が居なかったので「こっちを向かないかな?」と思いながら横を見るとタイミング良くこちらを向き席を立とうとしていた。少しイスをずらすため足を開き横を向く、その時スカートの奥にピンクのパンティが… 俺は興奮してしまいパチどころではなくなり家に帰ってオナろうかと思いパチ屋を出ようとすると後からさっきの女が来て「さっき覗いてたでしょ?」と言ってきた。 俺は正直に「覗いたっていうか見えた」と言うと「見て楽しいの?」と。 俺が「興奮はするね、今も興奮中だから家に帰ってあんたの下着を思い出しながらオナするんだよ」と言うと「はあ?オナするの??こんなオバサンので??」と興味津々に聞いてきた。 「するよ、もういいでしょ?」と言う「へぇ…するんだ…」と言いながら悩んでいた。 俺は冗談で「忘れそうだからもう一回見せてよ」と言うと「え…?見せるの?」と驚きながらも「いいけど…どうしたらいい?」とOKが。外にベンチがあるので座らせ俺は少し離れた所にしゃがみ込みスカートの中に視線をやる。顔を伏せゆっくりと足を開きながら見せてくれる。良く見るとピンクのレースのパンティで少し毛が見えた。 俺は目に焼き付け「ありがとう」と言って近付くと女は「恥ずかしい…」と言いながら顔を上げる、その時にふと胸元に目をやるとブラが見えたので覗き込みながら「結構大きいんだね?お揃いのブラ?」と聞くと、女は手で胸元を押さえながら「ヤダ、見えた?」と焦っていた。俺は「ありがたい、ありがたい。」と言いながらニヤケていた。 すると女は「帰ってするの…?」と言うので「するよ、ありがとう」と言い返してやると女は「待って!する所見たい…」と言うので「はあ? いいけど…襲うかもよ?覚悟して来るならいいよ」と笑いながら言い歩いて行くと女は俺の後について来た。家に入りお茶を出して少し話しをすると女はK子と名前を教えてくれ子持ちの人妻で42才だと言う、見た目は30代前半に見えたので俺は驚いた。子供が大きくなり旦那も相手にしてくれないのでパチンコをやるようになったらしい、欲求不満だとも言っていたが、やるワケにはいかないと思っていた俺は「下着姿になってほしい」と頼むとK子は脱でくれた。 俺はK子を見ながらオナを始めるとK子は「本当にしてる…恥ずかしいな…」と言いながら俺を見ている。「たまんないよ、襲いたくなるよ」と言うと「ダメ…襲われるのは怖い…」と言いながら俺に近付き「一緒に気持ちよくなりたい…」と俺のをしごきしゃぶり始める。俺は我慢出来なくなりK子を押し倒しお互いに舐め合い、お互いに求め合いながらK子と繋がった。さすがに中には出さなかったが顔にたっぷりとかけてやった。 それ以来K子と付き合うようになり今ではK子の家でもするようになった。 今度は夜中に旦那が寝ているK子の家でやる話しで盛り上がっている。