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2005/09/06 15:43:09
(EUTO2Eqf)
朝から緊張気味の自分は、約束の時間より早く駅に着いてしまった。
東口を出ると、週末のためかいつもより人込みが多いなぁと思いながら歩い
ていると、信号付近に一見派手な女性が・・夫人だ!自分は少し近寄り夫人
の後ろ姿に目を奪われていた。黒地のアニマル柄のノースリー背中が大胆に
露出されていた。スカートはタイト系の薄手の白で丈は膝上ちょつと位でい
つもより長めだ。ストッキングは薄手であるが足首のかかと側にリボンの柄
がありアンクレット?が光りピンヒールの足元が妙にいやらしく見えた。
夫人が歩き出し、自分が後ろからそのセクシーな後ろ姿を視姦しながら歩い
ていた。今日は一段とウエストが細い、多分コルセット?矯正下着?だろう
そのため お尻が強調され歩くたびに左右に揺れていた。
通りがけの男もその見るからに、男を挑発する姿に振り返ってみる男もい
た。待ち合わせのビルが目前のとき、夫人が振り返り・・僕と目が合った
「いやだ~○さん~後ろにいたのね~」「え~ちょつと声掛けずらかったも
のですから・・」「50のおばさんと一緒に歩くの恥ずかしからでしょ?」
正面から見ると下着のせいか凄い胸~形も作りあげてる物だと思うが、絵に
書いた様な感じだった。当然谷間も見え自分は目のやり場に困ってしまった
夫人のスカートを見ると右側に強烈にスリットが入っていた。ミニより大胆
なスリットが熟女らしいかなと思った。
「奥様今日は一段とお洒落ですよね!」夫人は「今日は出来るだけ若く見せ
ようと3時間以上掛かったのよ」と微笑んだ。「○さん~お店は何処?早く
行きましょ~」と僕の腕を引っ張った。そのとき自分の視線は巨乳の谷間に
釘づけになっていた。