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2005/09/01 16:46:03
(iTmVUest)
夫人が事務所に来る様になって、一月になる。自分は夫人のメークがきつい
顔、セミロングの大きいウエーブの髪、制服のブラウスのボタンが弾けそう
でたまに隙間からブラの色が分かる巨乳、なんといってもウエストからヒッ
プにかけてのいやらしい曲線・・に毎日股間を熱くさせていた。
たまに、夫人とは所内で二人きりになる事もあるが、そんな時に限って予期
せぬ来客があり、なかなかゆっくり話しは出来なかった。
そんなある日の事!決算も一段落した金曜日に夫人と二人きりになった。
自分は夫人とは、この日のために色々話しの話題を考えていたが、いざとな
ると中々切り出せなかった。すると・・夫人から「○さん~この間ね!結婚
式の帰りに、○さん位の若い男性にナンパされちゃったのよ~多分暗かった
かったし、年甲斐もない服装だったから・・だと思うんだけどね」と微笑ん
だ。自分が「それでどうしたんですか?」と聞くと「主人が迎えに来ますの
で・・」断ったんだけど、「なかなか熱心なもんだから、可愛い~わと思っ
たわ」「でも・・こんなおばさんタイプの若い男性もいるのね?若い子の
方がピチピチしてるのにね!」自分は思わず「僕も熟女は大好きですけ
ど・・」と言ってしまった。夫人は笑いながら「○さん嘘ばっかり~可愛い
彼女居るの主人から聞いてるのよ~」に自分は少しむきになり「本当ですよ
~」と机の中から既に廃刊?になっている熟女専門誌の熟女クラブを取り出
し、夫人に「これ見て下さいよ!僕の愛読書ですから・・」と夫人に手渡し
た。夫人は「え~凄いわね!こんな雑誌あるのね~」言いながらページをめ
くっていった。見たことある人は分かるはずだが、夫人位の熟女と若い男と
の絡みや、熟女のコスプレとか・・夫人の息がかすかに速くなっていくのが
感じられた。「あの~社長には内緒にしてもらえますか?こんなの仕事中に
見ていると思われたら恥ずかしくて会社にいられませんし」と言うと夫人は
「もちろんよ!○さん居なくなったら、うちの人が困るんだし・・」
と言いながら夫人は後半のページの告白小説の部分を見ていた。