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2005/09/27 14:09:54
(ZH2YVjXG)
彼女を仰向けにして全身を舐め回した。乳首は適当に黒ずんで立っている。太もも内側は感じるようだ。脚の付け根を舐めたあと秘部に舌を進めた。かなり感じたようで声も大きく刺激を続けると早くしてと催促。おれは体制を整え彼女の脚を軽く立て上に重なり硬くなったペニスをゆっくりとあてがい、腰を進めるとニュルっと先が入った。尚も腰を進めると一番奥まで差し入れ彼女は唸った。「う~全部入ったのね。あ~~動いて」と俺の腰をつかんだ。俺はゆっくり動き腰を回したり奥まで突いたりを繰り返しやがて彼女の両足をかかえ肩にかけると、大声で呻き途中から動かなくなった。白目が見えたのでイッタのだ。俺は彼女の了解も得ず最後の激しい突きを繰り返し大量の精液を彼女の膣に送り込んだ。あまりの気持ち良さに俺はしばらく抜くのも忘れ差し込んだままでいた。どれくらいそうしていたかわからないが、膣の中で再び硬直したペニスをまた動かした。今度は悲鳴に近い声を彼女は出していた。その声に興奮し、体制を変え彼女を上にした。もう彼女の動きは過激で腰を大きくスライドしてたら堪らず俺は腰を突き上げまた精子を出し果ててしまった。尚も動く彼女はようやく絶頂を迎え俺に倒れてきた。また抜かずの体制のまま激しいディープキスをした。