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2005/09/27 13:27:51
(XYGJS2wo)
私は舌を彼女の口に差し入れ上あごや舌の裏を刺激すると彼女は悶えはじめてきた。まわりに人はいなかったので私はスカートに手を掛け少しづつ手を上にずらし下着の上から局部を撫でてクリの部分を指で刺激すると彼女は震えてきた。しばらくそうして彼女を離すと目がウルウルしていたが彼女を抱くように階段を登りしばらく会話はなかった。車に戻り彼女はキーを回しエンジンを掛け会話のないまま車をスタートした。車は千葉方面に走り高速を降りてどこへ行くのかと思ったら目についたホテルに彼女はいれた。フロントでキーをもらい部屋へ入ったら私たちの年に似合わない可愛い部屋だった。すると彼女の方からキスをしてきてすぐに舌を入れてきて、さっきとは逆に積極的になった。当然俺のも最大限に勃起してきて、それを彼女に押しつけると彼女の手が触ってきた。ようやく彼女から「お風呂に入ろうよ」と言ってきたので服を脱ぎ入った。お互いに石けんで綺麗に洗いっこして、ペニスを洗われた時は気持ち良かった。その後彼女はフェラをはじめ俺は限界にきたので彼女の口を離そうとしたら逆に腰をつかまれ口の動きを速めた。俺は限界を越え込み上がる感情を止めることができず、激しく口に精子を送り込んだ。ペニスの律動が治まって離そうとしたが最後に強い吸い込みをされ舌で綺麗にしたあとペニスから離し口を閉じたまま俺を見つめて飲み込んだ。こうしてお風呂から出てベットで余韻を楽しんだ。