僕は小さい頃からオバサンがすきでした。四十代後半から五十代後半位がすきです。友人宅へ行った時は、必ず友人の母親、祖母チェックをします。そして良ければ、必ず二組のウンスジ入りのパンティー頂きます。一つは自分で履くよう、もう一つは、嗅ぐようです。そして次に友人の自宅に行った時はその友人母親のパンティーを履いてオバサンにあいます。それが楽しいです。また友人宅に卑猥な電話して楽しんでいます。もちろん近所のオバサンたちのも頂きます。今は三十人もの下着が部屋にあります。今話している男の子が自分の下着を身につけているなんて思ってないんだろうなぁと、考えるととても興奮します。