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2005/09/26 02:41:48
(.diouSks)
一年前に経験した下着射精の快感が忘れられずに次の年も叔母の家に遊びに行った。その年は叔母が身に着けている洗濯前のショーツのクロッチを見たくて遊びに行った。中学生の俺にとって洗濯前の女性のショーツの香りやクロッチの汚れ、そしてヌルヌルとした女性の膣から溢れ出る粘液を見るチャンスは叔母の物しかなかった。泊まりに行った当日の夜、叔父や従兄弟が野球中継に夢中になっている時、叔母が入浴しに浴室へと向かった後、間をあけトイレに行くふりをし浴室前の脱衣場へと向かった。カーテンの隙間から浴室のくもり硝子の扉を覗くとシャワー浴びている叔母の肌の色や全身のシルエット、黒々とした陰毛のシルエットまで見えている。叔母の全裸を見ながら『叔母さん、胸の形や尻の形、マン毛まで俺に見られているよ。今、ショーツを見てあげるよ。』と心の中で呟きカゴの中に手を伸ばし脱ぎ捨てた叔母のショーツを手に取りトイレの中へと持ち込んでクロッチを広げて見た。洗濯前の女性の下着、叔母の物とはいえ洗濯前の女性のショーツのクロッチがどのようになっているのか見るのが初めてだった俺にとって手の中に有る目の前に広がる女性下着のクロッチの光景が凄すぎた!!鼻を刺すアンモニアにも似た酸っぱい香りの刺激臭と強い粘り気のある粘液が付着していたクロッチだった。俺は叔母が入浴から上がる前にと思い無我夢中でクロッチに口を寄せ付着した叔母の粘液を舌先を這わせて舐め回した。塩気の効いたヌルヌルベトベトとした粘り気のある粘液を舐めつくし、ペ●スをショーツで包みシコシコシコシコ‥‥‥ 叔母のショーツに包まれ絶頂を迎えた瞬間、ピクンピクンと腰が勝手に前後していた。去年経験した下着射精とは違う気持ちよさと快感を知ってしまい、洗濯前の女性下着の香りと味を知ってしまった俺だった。叔母のショーツのクロッチへ射精した俺の精子を擦り込み脱衣カゴの中へ戻し、平静を装い叔父と従兄弟が野球中継を見ている部屋へと戻った。次の日も次の日も叔母のショーツに付着した粘液を舐めながら一週間に渡り下着射精を繰り返していた俺だった。叔母の家から帰る前日の昼間、夜のうちに洗濯機の中からグリーン系の洗濯前の粘液付きのショーツを取り出し、誰も居ない事を確認した後、叔母の部屋のタンスを開けて粘液を舐めながら目の前に広がる叔母の下着へ精子を撒き散らした。下着へ飛び散る俺の精子、女性の下着へ浸透していくゆく俺の精子が忘れられずに、今でも‥‥