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2005/08/01 19:00:30
(HbixNnxd)
自分は小さい会社ですが経理をしております。社長にも信頼され、全て任さ
れております。今春に事務員が結婚退社しました。社長にどうする?言われ
なるべく人件費抑えるため、パートの方が良いですよと提案。社長も任せる
から募集かけてくれ。との話になりました。僕は募集かけても時間かかりま
すし、社長の奥さんどうですか?と言いました。社長は奴できるかな?ちょ
つと聞いてみるか?となりました。実は以前から社長夫人に熟女好きな自分
としては興味がありました。夫人50歳たかぎみほを太らした感じのムチムチ
熟女~巨乳巨尻でモロタイプです。エロ漫画の豊満熟女・・て感じです。
翌日社長が、かみさん暇だしちょつとやろうかな!言ってるけどな でも
使えなかったら、直ぐ言ってくれな。と!今日の午後から来るからよろしく
頼むわ。僕は内心ラッキーと思いました。午後から夫人が事務所に来まし
た。黒のレースぽいちょっとブラが透けて見えるブラウス、垂れている巨乳
をブラで上にもちあげて、先がとがってる感じ、スカートは白で膝くらいの
丈、きつめのガードルで巨尻を押さえている感じで、本当ムチムチ熟女~
自分の股間が直ぐ反応!!この先はまた投稿します。
夫人が「いつも主人がお世話になりありがとうございます。○さんだから安
心して任せられるっていつも主人言ってるんですよ」と笑顔 ちょっときつ
めなアイシャドーが目立ちすぎる目元には小じわ、肉感的なピンクの唇の横
にも小じわが目立つ、ファンデーションもきつく顔と首の色がはっきり違う
のが分かりすぎる。熟女好きには理解できると思うが、少しでも綺麗に見せ
たい~まだ男を意識している感じに熟女のセクシーさが、たまらなく感じ
た。「いいえこちらこそ・・・どうぞ、そちらにお掛けください。」と言う
と夫人は応接ソファーへ 僕が視姦しているのも知らず、夫人は腰下に付け
ているシルバーのチェーンを揺らし、同時に大きなヒップも左右に何か音が
でそうな感じで動く、足元は黒のヒールで先の方がアニマル柄、意外に細い
足首にも片方だけシルバーのアンクレット?が巻かれていた。自分の趣味だ
ろう~多分ランジェリーも派手なんだろうなぁ~と一瞬で妄想してしまうほ
どだ。僕はまだ手が離せなかったんでデスクで・・夫人はデスクから斜め後
方から見え、セミロングの大きなウエーブの茶と言うか部分的に赤く見える
髪を両手で何回もかき上げてる。癖なんだろうか?熟女特有な香水の匂いが
感じて僕は目と鼻で自分の中の理想の熟女を感じていた。
急ぎの書類をかたずけ、「お待たせして申し訳ありません」と夫人の向かえ
に座りました。「忙しいみたいで・・勤まるかしら・・私・・」と微笑んだ
すでに自分は夫人を本能で視姦していた。夫人の下半身を見ると白いスカー
トの裾が膝上10cm以上露出しめくれている。スカートの生地のせいか?
夫人の太股の付け根や太股の太さがはっきりとわかる。少し膨らんでいる下
腹を隠す夫人の両手がいやらしい仕草に見えた。自分が仕事の概要を説明し
始め、夫人がやや前かがみの状態になり、自分の視線は夫人の黒いブラウス
の胸元に・・そこには谷間と言うより、白い肉が重なり合い隙間がまったく
ない、かなり乳房を寄せて持ち上げてる感じだ。出来るものなら今すぐ自分
で射精したい想いの高まりを感じた。概要を説明後 夫人が「ん~出来るか
しら?でも今 家で子供も居ないし時間あり過ぎだし、主人に結局出来なか
ったと、言われるのもしゃくだし頑張りますから、○さんいろいろ教えてく
ださいね」と見た目の感じより気さくで少し安心した。自分が「奥様は本当
お洒落でお若いですよね?シルバーのアクセサリーもお似合いですよね」と
言うと、夫人は微笑み「お上手ね~○さんお世辞でも若い男性から言われる
と嬉しいわ~」一般的に日頃旦那に言われてない言葉に熟女の反応は早く分
かりやすい、夫人も同類だ。「あの~僕も実はシルバーのクロスしてるんで
すよ!」とYシャツボタンを外し夫人に見せた。「え~可愛いわね」と自分の
隣に来て、夫人がクロスを真っ赤な爪の指先で触り始めた。自分は予想外の
展開にドキッとしたが、自分の右腕の肘が夫人の乳房の固さを感じていた。
夫人は自分がどれ程興奮してるか?分からない筈だ。夫人が元の席に戻り
色々シルバーアクセサリーの話しをし始めたが、ほとんど話しは聞いていな
い。夫人のその厚い唇、ときおり動かす腰、ヒップに我慢の限界に達してい
た。「あの~奥様 会社の制服があるんですけど・・どうされますか?」と
問いに「あら~どんなの?」自分が制服を取りに立ち上がった。
「こんな感じなんですけど?」それは白と薄いブルーのブラウス、グレイ系
のチェツクのベストとスカートだ。夫人が手に取り「可愛いけど・・こんな
おばさんが着たら、浮かないかしら?スカートも短いし」「そんなことない
ですよ!全然違和感ないとおもいますよ!一度着てみたらいかがですか?」
に夫人は「そうね~着てみないと分からないかもね~でも私太ってるからこ
のブラウスボタン閉まるかしら?でも生地が伸びそうね。ミニはたまに履い
てるから大丈夫 でも笑わないでよ!○さん!」更衣室そこですからと言う
と夫人は制服を手に持ち、更衣室に入っていった。
夫人が制服に着替えに更衣室に入っていった後、自分はデスクに戻った。
更衣室といっても、書庫も兼ねているため、裏にもうひとつドアがある。そ
の気になれば、夫人の着替えを覗くことはできる。ただそれは出来なかっ
た。今夫人は自分のブラウスのボタンを外し、黒ぽいブラからあの大きく張
りのある乳房の半分は露出されてる筈だ。白いスカートの後ろのジッパーを
下ろし少し前かがみになり、あの見るからにそそられるヒップを突き出しス
カートを脱いでるところか?自分は壁一つ隔てた向こう側に、自分の理想の
熟女が着替えしてると思うと、股間が熱くなり自然と右手で股間を強く握り
始めていた。それから6~7分ちょつと遅いので、自分はドアの前から「奥様
大丈夫ですか?」と声を掛けると、「○さん~やっぱりブラウスね~小さい
みたい~」と夫人が やっぱりな~と思ったが、「奥様ちょつと失礼ですが
開けてもよろしいですか?」自分はあのムチムチな身体にサイズの合わない
ブラウス姿の夫人を見たくてたまらなかった。夫人が「ちょっと待って~○
さん・・・いいわ開けても・・」自分はドアをゆっくり開け 夫人と目が合
った。「ちょっとこの3つめのボタンから掛けられないの・・」と両手で胸を
押さえている。「スカートもジッパー上がらないの」夫人に「スカートはま
だ大きめのサイズ確かありますから」と言いながら、グレーのチェツクのミ
ニスカ姿 腰から太股が太いからウエストが細く見え、ミニのため足も長く
見えた。年齢に不釣合いなチェツクの柄にエロさが倍増されている。自分が
夫人に少し近ずき「見た感じ大丈夫じゃないですか?」「○さんいい ここ
からきついのよ」と夫人は胸から一瞬手を離した。ブラウスの前が乳房の勢
いで開いた。すぐに夫人は両手で押さえたが、自分ははっきりと黒レースの
固そうな半カップから今にも飛び出てきそうな、乳房半分を・・・夫人が
「○さん見えた?でもこんなおばさんの見てもしょうがないわね~」と微笑
んだ。自分は「いえ 見えてないですから大丈夫です。」と話しをそらし
た。「奥様 ブラウスは今日でも大きめを発注しますのでよろしいです
か?」「ごめんなさいね~これ着れる様に痩せなきゃね~」と夫人は舌を少
し出した。自分は「失礼しました」とドアを閉め、トイレに・・言わなくて
も分かると思うが、トイレットペーパーを巻き付け2、3回で射精をしてしま
った。それから・・社長が帰社し、すでにもとに着替えた夫人に「お前大丈
夫か?出来るのか?」の問いに夫人は「大丈夫!頑張ってやってみるから
ねえ ○さん~」自分は明日から毎日この悩殺的なセクシーな夫人に逢える
事しか正直考えてなかった。
帰宅後、頭の中は夫人のいやらし過ぎる顔と肉感的ボディが浮かび男の本能
が剥き出しな状態であった。自分にも一応彼女的存在がいるが、メールの返
信もそっけなかった。自分は熟女専門誌を手に取り夫人と見比べてた。やは
り洋物でなければ夫人の身体に近い熟女は見当たらない。ネットで検索し外
人熟女の巨乳巨尻の写真を見て夫人を妄想していた。
翌朝、いつもより早めに出勤してしまった。8時半前に社長が出社してきた。
夫人の姿がなかったので・・「一緒ではないんですか?」と聞くと社長は
「あぁかみさん?何かなOL気分を味わいたいだか?何だか電車で通勤すると
か、言ってな・・昨日も何着てくだの、どうしたこうしたやってたわ~婆の
くせしてな~」と呆れた感じであった。「でも奥様お洒落で社長の趣味もあ
るんでないですか?」と言うと「俺の趣味?あるわけない!確かに昔はそこ
そこ美人だったけどな!今なんて豚か乳牛だ!お前もお世辞言わなくていい
から・・」と大笑いしていた。確かに夫婦生活が長いとそう思うかも知れな
いが、旦那に使い古された熟女に人一倍セックスアピールを感じる男は沢山
いる・・自分もその独りと・・考えていた。それから「おはようございます
電車間違って・・」ちょつとハスキーな夫人の声が ピンクのジャケットに
黒のタイトミニ姿~離れて見ると40前に見える・・自分の鼓動が早くなるの
が感じた。