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2005/07/08 01:39:04
(QJFKDszZ)
学校を卒業して18くらいの時です。
アルバイトでしたが、バブルのころでしたので、九州に社員旅行に連れて行って
もらいました。
毎日オナニーしなきゃ駄目な年頃ですが、毎日おっさんたちと旅行で
オナニー出来ず睾丸はパンパンチンコもパンパン状態でした
地方のホテルで、コンパニオンを20人くらい呼び
大宴会でした。
年は30代くらいのケバイおばさんたちがが派手なスーツを来て、酒をついで
カラオケ歌って大騒ぎ、おばさんたちに興味はなかったのですが
しゃがむと派手なパンティが見えるので興奮しまくっていました。
お酒を注がれながら、おばさんたちのパンティを物色
我慢汁出まくりで、痛いほど勃起しており、何度もトイレで抜こうと
すると、邪魔が入る。
そんなころ、皆さん泥酔してきて、コンパニオンの中の一人が
多分40代後半?50?くらいのガリガリで日焼けしたおばさんがこっちを見てる
体育すわりで白いスーツでミニ 白いパンティ
痩せているのでパンティ丸見えというより見せている
こっちへ来た、たわいもない会話が....
どこからきたの?年は?18です かわいいいい とか
僕の目の前で体育座り。 目の前1メートルくらいでパンティ丸見え
僕がチラチラ見ていると 向こうは少しニヤけていた
ほかのおっさんと話ながらも時々僕をみている
不細工なのか美人なのかわからん、が かなりババーだ
白いパンティの中心がかなり汚れているので目が釘つけ
シミの上にシミが出来て乾いている感じで黄色くなっている
僕はやばいくらい勃起していた。亀頭の先がぬるぬる状態で
浴衣からそっと自分のトランクスを見ると大きな我慢汁のシミが出来ていて
恥ずかしいくらいだ
隣のおっさんにほっぺをキスされたり 胸を触られたり お尻を触られたりし
ている。 なんとパンティの真ん中のシミが湿っている
真ん中がぬれている。 おばさんは流し目でこっちを見る
とにかく飲んだ、やばいので飲んだ うとうとしたら そのおばさんが
ほら膝枕と言って 僕を寝かした、 うれしいいい
おばさんに膝枕すると
ミニから少しパンティが見える 距離数センチ しかも ものすごい
おばさんのおしっことオマンコの臭い
もうやばい 早く扱きたい 気がつかれないようにくんくんしながら
もう我慢出来ずに ちょっとトイレと言い そそくさとトイレに
トイレに行くが 空いていないどうしよう。外へ行こう 早くオナニーしたい
振り返ると さっきのおばさんだ。 大丈夫?? ほら?空いたわよと言う
と、僕と個室へ。 そして かわいいね好き?と言いながら
僕にキスをした 舌を深く入れた、ぎゅっと抱きしめられ、僕もおばさんのお
尻をわしずかみにした。 おばさんは あああああああああと小声で
そして僕の耳を噛みながら トランクスの上から股間をぐっとにぎりしめ上下
に数回動かしたら 硬いのね 硬いのねと連呼
あああああああ ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ
トランクスの中で何度も射精 僕はのけぞっった。
自分の腿を精子が流れて行く。トランクスがぐっしょり重い
おばさんが、小さな声で いやああん かわいいと言う
トランクスを脱がされてべとべとのチンコをフェラしてくれた
うううううう また射精感が走る おばさんは気がつきフェラをやめる
又僕と個室で立ったままキスをする。 大きくて硬いわ 出しても硬いわ
僕は思い切っておばさんの股間に指を這わせると
パンティはべちょべちょでクリを探る
あああああああ おばさんがのけぞり腰を小刻みにフリ足を硬直させる
うううと言うと 気持ちいいい 行きそうと言う
30秒も触ってないと思う
そして僕のペニスを握りしめて擦り出した、 ううううううううううう
またもや射精 放物線を描き トイレの壁に ぴゅぴゅぴゅと発射
えええええ 又出たの? と言う 僕はそれでも勃起して
おばさんのパンティを脱がし バックで入れる
ぬるぬるですんなり入った おばさんは うっぐっぐぐぐぐぐぐぐと言う
しかし、3往復くらいでいきなり射精 僕が ううううと言うと
おばさんは、チンポを抜こうとしたが僕は尻をがっちり押さえ奥に、発射
おばさんは、嘘でしょ???と言いながら そそくさと個室を出て行った
僕は取り残された
床に、おばさんのパンティが落ちていた、その夜もそのパンティで何度も抜いた
童貞喪失だった それ以来おばさん好きななった