1
2005/07/01 01:10:12
(ZYdwiaPt)
塾の帰りにエレベータが混んでいるので。
階段で下まで降りて帰ろうと思った
雑居ビルなので、下の階は飲み屋が多く、スナックの前を通ると
階段のところでおばさんが倒れていた。酔いつぶれたのだろう
普通の色気のない大きなおばさんでぐうぐういびきをかいていた
僕はよけて通りましたが 振り向くと スカートがめくれて
ベージュのパンティーがチラッと丸見えなのでで立ち止まった
地味な服にベージュのパンティ 膝までのストッキング
股間の部分が湿っていた。僕は激しく興奮してチンコはパンパン
こんなおばさんに劣情。ここ数日オナニーしてない。
誰もいない。
僕はおばさんのお尻の部分に顔を付けてて臭いを嗅いだ
臭く臭くてくうううううううくっさああああ
もう我慢できない
チンポを取り出して 夢中でしごいた。
顔は完全におばさんのパンティの股間にくっ付いていた
我を忘れておばさんのパンティを横にずらすと
どす黒いアナルとビラビラが顔を出し白くべちょべちょとしていた
アンモニア臭が立ちこめて鼻をつく
初めて見るおばさんのオマンコに興奮し
あっというまに勢いよく何度も何度も射精した
放物線を描いて、たまりに溜まった精子が飛び出す
ぴゅぴゅぴゅぴゅ
床とおばさんの衣類に沢山かかった。
最高の射精でした。
しかし、勃起は収まらない
おばさんは、ぜんぜん起きる気配なし
めの前にあるマンコに我慢できず
息を殺してチンコを差し込む
ぬるぬるですんなり入り。おばさんもぜんぜん起きない
ゆっくり腰を動かす、初めてのセックスだ。
そっとそっと腰を動かす
あっというまに大発射。
だれもこないので
なんどもなんども発射した
そっとチンポをぬくと
半ケツのおばさんのひっそり閉じたマンコから
どくどくと僕の精子が流れていた
僕は急いでその場を去った