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2005/04/17 02:56:02
(YD1U4yip)
きのうスナックでべろべろに酔って、ぐだまいてる細くて60過ぎのおばさんがいた。・・・中略・・・結局、うちでゲロはいて、セックスした。昼ごろ起きて、セックスして抱きしめられてイッタのがすごく良かったこと以外よく覚えていないという。僕のTシャツだけで向かい酒といって酒を飲みながら「お礼しなくちゃね。」とか「わたしの良かったんでしょう」「若いんだから、もっと欲しいんでしょ」などと体を寄せたりキスしてきたり、太ももに足をからめて、股間をすりつけながら「遠慮しなくていいのよ」とさそってくる。僕もそのつどTシャツまくっておっぱいもみながらしゃぶりつく。薄い陰毛と、たるみめの割れ目が年寄りを犯してるっていう変態な気分にさせ大きくなったちんちんをその体に何度も(6回)埋め込んだ。足を広げて空のビール瓶を穴に刺すとなんとも異様な格好でそのままちんちんしゃぶらせてもいやがらないので「奴隷・調教」という言葉が浮かんだ。。「忘れてたのに燃えちゃったじゃない」「こんどは目隠しや、手を縛ってもいいなら満足させてあげますよ。」帰り際に「あんまり怖いのはやだよ」といって帰って行った。酒でまともじゃないおばさんだけど、みんなが言っている調教できる「雌奴隷」がてにはいるかもしれない。