1
2005/04/13 17:19:28
(W2LnZFQs)
パチンコ屋で50代のおばさまと知り合た。
俺が一人暮らしと知ると食事に誘ってくれ
焼肉のあとマンションへお持ち帰りされた。
部屋に入るとキスされながら服を脱がされた。
ねっとりとしたディープキスで唾液を啜り、
手はしっかりと俺の勃起を握りしめていた。
俺も手を割れ目へ伸ばすと愛液が溢れていた。
そのままベッドへ倒れこんでマングリ返し。
陰毛は処理されクリからアヌスまで丸見え、
舌を小陰唇に沿ってアヌスまで伸ばして
舐めあげるとおばさまは喘ぎ声を漏らした。
そのまま尻を抱えるようにして挿入した。
「すごいすごい・・・こんなの初めて。
あああ・・・恥ずかしい。」
「いやらしいまんこだよ。ずっぽり銜え込んでるよ。
ホラ、ホラもっと締めてごらん。」
「そんな・・あああ・・・もっと、もっと。」
目の前のアヌスがピクピクと痙攣している。
俺はとっさにまんこから勃起を引き抜くと
アヌスへ宛がいメリメリと押し入った。
「あああ・・・、そこはそこはちがう・・・」
いくら熟女でもアヌスは処女である。
アヌス特有の強烈な締めを堪能した。
最後は顔射、ドクドクと出る精液で
おばさまの顔をドロドロにしてやった。