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2005/03/31 16:01:34
(DfTz5S.I)
大家のオバさんは50過ぎで孫もいます。
体型は痩せてますが、まぁまぁ巨乳です。
旦那さんはいつも居なくて家賃を払いに行く時はオバさんが出てきます。
気さくで、かなりお酒が好きなオバさんに、何度か誘われて旦那さんが帰ってくるまでお酒につき合った事もあります。
先月に家賃を持っていった時オバさんは、すでに飲んでて「一杯つき合ってよ」と部屋に入れてくれました。
このサイトに投稿する位だから熟女が好きな僕ですが(^_^;
大家のオバさんは痩せすぎて眼中ではありません。(ぽちゃ熟女好きだから)
でもその時、大家のオバさんがトイレに入ったんです。
二人で狭いキッチンで飲んでたのですが、トイレはキッチンから入るので…僕の座ってる真後ろがトイレなんです。
オバさんは酔ってるのもあってトイレは半開き!蝶つがいの5ミリ位の隙間から、オバさんの放尿シーンがバッチリ見えます!
シャーって音も丸聞こえで、生唾もので見入ってしまいました!
オバさんがトイレが出てきたら…「○○君、今、オバさんのトイレ覗いてたでしょ?」
僕は滝の汗で「えっと…えっと」とシドロモドロ(+_+)
シドロモドロな僕に…
「女の子と、いいコトした事ないんでしょ?」
オバさんが妖しく笑いかけます。
そして感激の一言!
「アタシが、いいコトしてあげよっか?」
もう脳天まっ白だったけど、トイレの前に座ってる僕の方に近づいてきてGパンの上からオバさんがオチンチンを触りはじめました!
「○○君…」とオバさんに言われてGパンとトランクスを急いで脱ぎました。
露出したオチンチンを触りながら耳元で…
「せんずりしてるの知ってるんだから」とささやきます。
オバさんはしゃがみこんで、わざとスカートをたくしあげてパンティを見せてくれました。
たぶん濡れてたんだと思う。
それで無防備な僕の下半身をそのままシコシコと続けてくれて…
「出そうです」と言うとテーブルにあったフキンで精液を受け止めてくれました。
何事もなかったようにスカートを元に戻してフキンを洗ってました。
「ほら、もう(オチンチン)しまって。この事、お父さん(旦那さん)に内緒よ」とオバさんは言いました。
オバさんは昔、水商売をしてたらしいけど…
来月はどうなるだろう?