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2005/03/01 12:18:36
(2PqVJ7aR)
俺が熟女と初めてやったのは中学2年の時だった。同級生でちょっと頭の足りないアユミと初体験をし(クラスの半分以上はアユミで筆おろしをした)、その後も1人や数人でアユミの家に行きやりまくっていた。アユミの家は父親が死んで、母親と二人暮しだった。何度か仕事から帰って来た母親と顔を合わせた事があり、だんだん母親の方に興味が移っていった。ある時、仲間4人とアユミを廻している最中に母親が帰って来た。やばいと思い、4人で母親を押さえ付けた。痩せ型のアユミと違い、母親は太めで柔らかく、俺は押さえながら物凄く興奮した。誰かが、母親もやっちゃおうと言い出し、服を脱がし始めた。抵抗を受けたが、母親を丸裸にし、みんなで肉体を観ながら、「ブヨブヨで気持ち悪い。お腹に気持ち悪い線がある(妊娠線)。おっぱいが垂れていて、乳首が黒くて嫌だ。こんな肉体じゃ勃たない」などと勝手なことを言っていた。だが、俺だけは母親の肉体が好きで、母親が胸を隠す為に無防備になった腋から見える長く伸びた毛に異常に興奮した。他のみんながアユミと再びSEXするために隣の部屋に入った後、俺は母親の肉体にしがみ付き、おっぱいに吸い付いた。オ○ンコを舐め、チ○ポを入れた。2度目の射精の時に母親が声を上げだし、3度目の時は「お父ちゃん、子供にいかされる」と叫びながらいった。その後もアユミとは関係があったが、もっぱら日曜日に行き母親とSEXをしていた。