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2005/02/20 14:10:59
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友達の母ちゃんを弄るのは萌える。
まぁ、相手が俺の顔覚えてないか、知らない相手だけど。
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そんな趣味が芽生えたきっかけは去年の夏の花火大会の帰りの駅の切符売場
の大混雑に、同級生の母親をみつけて大混雑の電車の中での痴漢に便乗して
生パンを堪能したあと、その同級生との学校での他愛のない会話に萌えた事
からはじまった。俺は恐々後ろからの生パンだったが前からの手は明らかに
直に手が届いていたのが生ぱんを触りながら解った。
友達の母ちゃんは痴漢に不慣れなせいか、腰を引く程度の抵抗で複数の手に
され放題の9分間だった。この光景を思い出しながら、同級生と会話をする
時はとにかく何ともいえない快感が走った。
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これがきっかけで生まれた俺の趣味は昨日ついに達成した!
コンビニのバイト仲間5人で近所のカラオケボックスに行った時に偶然
同時に受付する熟女3人とバイト仲間の奥さんとが知り合いだった関係で
相部屋で盛り上がろうと言う事になった。
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何気ない会話から弟と同じ学校の同じ学年の(クラスは知らない)の母親
が一人いる事がわかった。 俺はターゲットを決めてディュエットしたり
酒を勧めて酔わせる努力をした。この人は「ビール飲むとトイレが近い」
と言いながら何度か席を立ったので、次のトイレのチャンスを待った。
そのチャンスに「俺も連れション」と言いながら酔ってるのを確認して
廊下の端のトイレの入り口の男女の分かれ目のところで抱きついた。
後ろから胸を掴みこむように抱きついたので、彼女はしゃがみこんだ。
俺は自分に引き寄せてキスをした。「おばさんに悪戯だめよ」と抵抗を
したが脇の階段の踊り場で2~3分堪能した。
部屋に戻っても時に怒った様子もなかったし、かえって打ち解けた。
俺は、解散後の待ち合わせをお願いしたがその時ははだめだった。
俺はバイト中間に口説きたい事を話し、結果を教える約束で俺が送る
という場面を作ってもらった。教えてないが同じ校区なので途中まで
送るのは自然だった。
そして半ば強引にホテルに入った。兄弟の同級生の親と思うと・・・・・
貧乳で貧ケツで薄陰毛も気にならなかった。とにかく舐めた。そして
舐めてもらった。ホテルに入るまでは抵抗したがさすが熟女だった。
部屋のボタンを押してキーを受け取ってからは無抵抗だった。名前は聞いた
でも携帯番号は教えてくれなかった。
これ1回で終わりにするつもりなのだろうけど、俺は逢いたければ
兄弟の同級生の母親なので調べればわかるが危険なのでそこまではしない。
それよりもその子の話題を弟に何気に聞くだけで萌えるからだ。
そこまでしなくても何気に弟に友達の話題を振っては楽しむ事が良い。
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