1
2005/02/16 14:55:39
(KbQQBhDO)
その女は俺にとって高嶺の花、ボスの秘書だった。
しかし、そのボスが失脚して会社を去ってから
彼女・弘子は俺の部署に配属されてきた。
半年後の真昼間、ここはシティホテル。
弘子は全裸で俺の股間に顔を埋めている。
少し優しくしてやると簡単に落ちた。
一度股を開かせると何でも言う事を聞く。
「いやー。そんなの。あああ・・・。」
初めて精液を飲ませた時、初めてアナルを貫いた時
歓喜の涙を流しながら弘子は隷属した。
最も弘子が抵抗したのはホテトル嬢を加えた3Pだった。
ペニバンを附けたホテトル嬢と俺に2穴を同時に犯され
悶えた弘子、その後ホテトル嬢のおまんこを舐めさせた。
弘子48歳。