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2005/02/04 20:22:50
(zXJj9UbW)
コンビニの夜勤のバイトは、早朝6時に3時間の主婦パートに引き継ぐ。
平日の週3回は高校時代の友達の母ちゃんだ。貧乳だが色気はある。
新年会をカラオケボックスでやった時の話だ。
熟女フェチの俺は前からオカズにしていたがついにその時が来た。
トイレに発った彼女の帰りを見計らって俺も向かって女子トイレから
彼女が出てくるのを待った。ドキドキしたが腹は決めていた。
俺はとにかく酔った演技を心がけた。廊下の突き当たりのトイレは
人が来たら足音でわかるので、とにかくドキドキして待った。
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やっと出てきた時に抱きついた。酔ったふりをしてキスをしようとしたが、
抵抗にあってキスはできない、しかし彼女の「やめなさい」はひそひそ声。
このままだとかえって気まずいと思い背後から胸を揉んだ。
彼女は「やめなさいと」といいながらしゃがみこんだ。
俺は夢中でセーターに手を入れてブラをずらして生乳に到達した。
「きゃー」と言われたらやめるつもりだったが、かすれた「ひゃっ!」
とにかく乳首を触りたかった。 それができた。 興奮した。
俺はそのあとは優しくてを差し伸べて起こしてあげた。
けど、彼女の顔は怒っていた。部屋に戻るまで緊張したが、彼女はその事を
他のメンバーに言わなかった。 俺も気まずくなるのがいやなので彼女に
小声で「ごめんなさい。誰にも言いません」と言ったが反応がなかった。
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「デュエットお願いします」とみんなの前で普通に言うと歌ってくれたので
安心した。 肩をだきながら歌ったが大丈夫だった。
その日のことは友人の顔を見た日にはおかずになっている。