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2007/10/28 21:30:19
(YjW5SUFi)
30の時に、主人のDVが原因で離婚しました。
それからは、男性が怖くて近付くことはありませんでした。
去年の夏、パソコンを購入したときに 配線などに来てくれた28才の子と出会うまで。
彼が来て、パソコンを繋げてくれて「もし、分からない事があったら気軽に電話下さい」と、携帯番号を教えてくれたときの爽やかな笑顔はとても素敵でした。
3日ほどして、パソコン画面がまったく動かなくなってしまい いろいろやってみましたが、どうにもならなくなりました。
遠慮しながらも、彼の携帯に電話すると「大丈夫ですよ、夕方伺いますね」と快く返事してくれました。
6時過ぎに彼が来てくれて すぐに原因を教えてくれ、その他にもいろいろ詳しく教えてくれました。
お礼に夕御飯を誘うと喜んでくれ、私の手料理を一緒に食べてくれました。
すっかり仲良くなった私達は、一緒にワインを飲みました。
ワインでほろ酔い気分になったとき、彼は初めて来たときから 私のことが忘れられなくなったと言ってくれて、優しくキスをされました。
久しぶりに男性に触れられキスをされ、一気に体が熱くなってしまい そのまま彼に身を任せました。
彼は、キスをしながら優しく丁寧に服の上から私の胸を揉み、ブラウスのボタンを1つづつ開けました。
キスは、唇から首筋 首筋から胸に移ります。
離婚してから9年、初めて違う男性の愛撫はあまりに刺激的で 彼の舌が私の乳首に触れたときは、体がビクンッと震えました。
乳首に舌を絡め、チュウっと吸われたときには、パンティがビッショリ濡れているのが分かりました。
彼は、恥ずかしがる私に優しく優しく接してくれ、気付いたときにはパンティの脇から舌がクリにのびて来ていました。
もう私は抵抗する気持ちがなくなり、彼がパンティを脱がせてくれるときに腰をあげ 楽に脱げるようにしました。
毛をかき分け、彼の舌は溢れる愛液をすくい取るように丁寧に舐めてくれました。
舐めながら、彼の長い指がゆっくり私の中に入って来たときには、我慢できずにイッてしまいました。
私は彼のファスナーを開けて、あまりにも固く大きくなったものに 夢中でしゃぶりつきました。
彼は「ダメだよ、出ちゃうょ、入れたいよ」と言って、私に覆いかぶさり メリメリと音をさせて入れてきました。
その夜は、あまりの快感に耐えきれず何度も絶頂感を味わいました。