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2007/08/04 03:27:27
(MlvNCWsg)
皆さん熟女と楽しんでおられますね、私も43歳の人妻と1年ほど不倫経験したことがありますが、今でも思い出して興奮してしまいます。
仕事関係のパートさんで、髪はショートっぽく明るめの茶色、化粧は濃い目な感じ、程良い肉付きの美脚、清楚感漂いフェロモンムンムン。
初めての事なので要領を得ず、ホテルではお喋りしながらセクハラじみた行為に没頭し、変質者の如くひたすら胸、脇腹、太腿を控えめに撫で回しました。
他人の奥さんの体に興味津々のうえ、こんな事できるのは滅多に無いチャンスとばかりに、異常に恥ずかしがる奥さんを尻目に焦る気持ちを抑えジックリと拝見することに。
すると、奥さんの手が下半身に伸びてきてズボン越しにモゾモゾと動かし始めたので、一瞬のうちに勃起してしまい、しばらく手の感触を味わっていましたが、カチカチのチンボをグイグイとつまむような仕草に、たまらず射精しそうになってしまいました。
その手を退け上着を脱がし胸をはだけると、胸は小さいが黒い乳首がコロコロに立っており感度抜群、期待高まりジックリと観察するように徐々に下半身へ舌を這わせ、スカートを脱がし太腿に手をやるとムチムチの脚を包むパンストは汗で湿っているのが分かり、灯りに照らされて光沢を放つ脚が色っぽく、吸い込まれるように顔を埋め、フェロモン漂う匂いに酔いしれてしまいました。
我に返り、お腹の肉を締め付けるパンストを脱がし手を添えると、弾力あるぜい肉のフワフワ感が気持ちよく、思わず舌で舐めたり吸ったりすると「クスグッタイ、ヤメテー」っと必死で叫ぶが、お構いなく続けました。
奥さんを抱っこしベッドへ移動、キスをしながら抱きしめた後、仰向けになったショーツ姿の奥さんを舐めるように視線を這わすと「や~だぁ、恥ずかしい!」を連発、いよいよ興奮の秘部の観察を始める。
シンプルな白いショーツ脇から出ている陰毛を見ながら膝を立てた脚を開くと、幅が狭いせいか毛足の長い剛毛が無数に生えており、下着を取り去ると見かけのイメージからは想像もできないような毛深さでした。
真っ黒な剛毛は濡れて艶々、興奮しながら毛を掻き分けると、以外にもクリは包茎で小陰唇は真っ黒ではあるが、こじんまりして型崩れも無く、剛毛を避けながらオシッコが混ざった匂いと淡くショッパイ味を堪能しながらパンツの中は痛いほど。
このままでは、触れられでもしたら暴発間違いなしの状態、見栄もあり何とか長持ちしなければと思い、下半身をなだめる為と自分自身を焦らす為に折角の盛り上がりを中断し、ベッドで体を起こしタバコをいっぷくすることに、奥さんも火照った体を冷ますように差し出したポカリをゴクゴクと飲み、こちらの顔を見てニコリとしました。
4本目のタバコに火をつけると、奥さんは「よく吸うねぇ」と言いながら枕元のティッシュの横に置いてあるコンドームを手に取りスケべそうな顔して「へ~ぇ、2つもあるんだ、みんな使っちゃうのかしら??」っと、すっかり大人しくなった下半身をまさぐり??っと余りの変容振りに含み笑い、こちらは照れ隠しにタバコをふかす。
すると、奥さんは自らパンツを下げ、男にとって恥ずかしい状態のチンボをパクリと咥え込んだ時の生暖かい口内、裏筋に這う舌、上下に動くたびに唇の感触が何とも気持ち良く、いとも簡単に勃起させられシックスナインの体制になった。
奥さんの必死な吸い付きに、改めて人妻のドスケベぶりを思い知らされ、こちらも淫乱マ○コにしゃぶり付き応戦すると、感じるのか剛毛に垣間見る肛門をヒクヒクさせながら喘ぎ声を上げ、マン○コを顔に擦り付けるので愛液でベタベタでした。
こうなっては我慢も限界で潔く口の中へ射精しまい、奥さんの必死のフェラにも回復の見込みはなく、そろそろ時間も迫ってきたのでお互い帰宅の準備を始めましたが、奥さんの着替えを見ていたらムズムズしてきて、パンスト姿でスカートを穿いた直後、スカートを捲くり後からパンスト、ショーツをズリ下げ
ベッドに手を添えお尻を突き出した格好で舌を這わしました。
夢中でゴムも付けずにバックで挿入「生はダメェ」っと叫びましたが、ニュルっとした感触とかなりの締まり具合に、たまらず外へ射精すると捲り上げたスカート裏にベッタリと付着、恥ずかしながら時間にして1分持ったかどうか。
やはり、他人の奥さん40代とのエッチは物凄く興奮し別格ですね、旦那以外の皮被りをいとも簡単に咥えてしまうんですから。それと、毛深い奥さんは好き物が多いですね。